「オマエの出現……
無意味には思えないって
おれの勘が騒いでるんだ」
ハクレイの巫女のお手伝いをしている、主人公とは同い年の少年。「妖怪退治の専門家」を自称し実力は確かなのだが、ある事情で中々上手くいかず本人なりに悩んでいる。
この時代では珍しくミタマ勝負をこよなく愛しており、好敵手兼良き先輩として調査のサポートをしてくれる。
本名:宮出口 輪寺(みやでぐち りんじ)
二つ名:光を求める少年
(「東方 LEGENDS メイガスナイト」オリジナル)
能力 :?????程度の能力
(「東方 LEGENDS メイガスナイト」オリジナル)
種族 :人間
職業 :巫女補佐役
住処 :ハクレイ神社
通り名:「ミタマ遣いの リンジ」
年齢 :10
スペルカード(※)
?????
?????
ラストワード:?????
※この時代にはまだスペルカードルールは存在していないため、厳密にはスペルカードではない。
(追記)西行寺幽々子の従者が偶然発見した古い文献の解読が進んだことで、宮出口家の血縁者と判明。彼はその末裔かつ最後の生き残りで、ハクレイの巫女を「姉さん」と慕っていたようだ。