4月15日『消しゴムの日』1770年にイギリス人化学者ジョゼフ・プリーストリー(1733~1804年)がブラジル産の天然ゴムに紙に書いた鉛筆の文字を消す性質があることを発見し、消しゴムが誕生した。イギリスで消しゴムが発明されるまで鉛筆の文字は固くなったパンで消していた。