台湾日本語文学会
2026年度台湾日本語文学会国際学術シンポジウム発表者募集
―AI時代における日本語文研究の新たな発展と社会貢献―
発表者募集
台湾日本語文学会
2026年度台湾日本語文学会国際学術シンポジウム発表者募集
―AI時代における日本語文研究の新たな発展と社会貢献―
発表者募集
為提供相關研究者之發表場域,特延長海報發表徵稿日期延長至2026年7月31日 大会発表の申込用紙:申込用紙をダウンロード。
1. 主旨:日本語教育学・日本語学・日本文学・日本文化研究などの各研究領域にかかわる視野を広めることで、日本語・日本文学における研究者同士の交流を促進することを目的とした国際学術シンポジウムを開催いたします。
2. テーマ:AI時代における日本語文研究の新たな発展と社会貢献
3. 研究領域:日本語教育学・日本語学・日本文学・日本文化研究などの日本に関する未発表の ①学術論文 ②教学報告・研究報告です。台湾国内の学術論理規定により、一人一つの予稿に限らせていただきますので、ご了承ください。
4. 主催:台湾日本語文学会
5. 会場:台中科技大学 (404台湾台中市北区三民路三段129号)
6. 日時:2026年 12月 12日(土)
7. 応募資格:本会会員または姉妹学会会員(発表申し込み:無料)
非会員(発表申し込み:NT$1,000元)
8. 使用言語:日本語もしくは中国語
9. 発表時間:①口頭発表―15~20分、質疑応答5~10分。
②ポスター発表―指定の場所でご発表ください。発表者は発表時間中、
その場で参加者からの質問を受けます。
上記二つの発表内容はページ番号を付けて、当日の大会論文集に掲載されます。
10. 発表方法:申込用紙(以下の添付資料)に発表形式をご記入ください(①口頭発表・②ポスター発表)。発表内容は①学術論文、あるいは②教学・研究報告です。またその他の資料にご記入の上、2026年 3月 14日までにオンライン提出で行ってください。
申込用紙に発表形式と発表内容が明記されていない場合は、大会秘書室が判断して裁定いたします。資料の不備、あるいは期限を過ぎた場合は棄権とさせていただきます。ご了承ください。
11. 審査方法:大会準備委員会にて要旨の内容を審査の上、シンポジウムでの発表者を決定いたします。なお、審査通過後の論文タイトルの大幅な変更は原則として認められません(大幅な変更がある場合、発表可否は大会準備委員会にて判断いたします)。
12. 審査結果:2026年 5月 4日までに、論文の書式とあわせて発送いたします。
13. 締め切り:原稿の締め切りは2026年 10月 19日です。
期限を過ぎた場合は勝手ながら棄権とさせていただきますので、ご了承ください。
14. オンライン提出(2026年 2月 1日より受付開始):台湾日本語文学会ホームページをご確認ください。
15. ウェブページ:台湾日本語文学会 https://sites.google.com/view/taiwan-nichigo/
16. 大会発表の申込用紙:申込用紙をダウンロード。