書き置きの授与(毎日)
午前9時から午前11時半まで
午後1時から午後4時まで
御朱印帳の頒布は、対応日以外でも可能な場合があります。
玄関受付にてお問い合わせ下さい。
お預かりは本堂前のお預かり箱をご利用ください。
申し込み方法等は、本堂前休憩所に常設しています。
令和7年11月1日~令和8年4月30日
『あさも和』は、紀州にかかる枕詞(あさもよし)と、和歌山の和の字を合わせています。 県内外からお越し頂く参拝者の皆様に、和歌山に点在する魅力有る授与所巡礼の道しるべとして、そして、各授与所の歴史と文化に触れて頂きながら、和歌山城を中心とした紀州の魅力に気付いて頂ければとの思いから、神仏和合の気持ちで発足しました。
全ての御朱印を貼り付けられる台紙をご用意しています。全てを貼り付けると和歌山の名産品である「紀州手まり」が現れます。
志納料 1600円 ※恵運寺は郵送対応可
郵送については各社寺によって対応が違います
←満願証代わりの貼り付け台紙です。
5社寺全て回って、朱印を授与したことを見せてください。(現物を見せて頂くのが一番確実です)
どこの授与所でも満願時に配布を受けられます。
←満願時の完成イメージ
各朱印には、授与所の特徴を表す刺繍を入れてます。
何かおわかりになるでしょうか?
背景には、寺紋を切り絵で入れております。
了法寺様は、日本に2体しかない涅槃群像の切り絵も入っていて、レア感が有りますね。
志納料1600円
あさも和の期間中授与可能
秋の地蔵さんと揃えてください
志納料 1000円
直書き版は、その都度、鞠の表現が違います。
どのような鞠が当たるかは、ご縁次第。
志納料1000円
銀龍は10月の授与となります。
白い紙に黒い色を塗ったものには書けません。
黒紙の朱印帳専用です。お預かりになる場合があります。
志納料1500円
銀龍は10月の授与となります。
残部僅少
志納料1000円
銀の黒龍は10月の授与となります。
白い紙に金色を塗ったものには書けません。
金紙の朱印帳専用です。お預かりになります。
志納料2000円
炎龍は10月の授与となります。
白い紙に黒い色を塗ったものには書けません。
黒紙の朱印帳専用です。お預かりになります。
志納料2000円
炎龍は10月の授与となります。
志納料 3500円(白朱印帳のみ対応)
黒、金、白 全て 志納料 3000円
黒馬は、仕事運、旅行運
白馬は、良縁運、家庭運
金馬は、金運、財運
年始の言葉
「馬到成功、百万馬力」
エネルギーに満ちあふれた馬は、古来より成功、繁栄の象徴として縁起の良い動物。今年は午年、百万馬力のパワーで何事も迅速に成功へと導いてくれるでしょう。
黒達磨(雲水スタイル)と赤達磨(緋衣スタイル)の達磨を見開きで授与した場合、真ん中に結縁章と恵み達磨の印を押します。
睨み達磨で恵運結縁となります。
志納料 1000円
直書きです。
書き置きは印刷ではありません。
Snow Man、SixTONESファンの皆様へ特別に復刻
なぜファンの皆様へかはネットで調べるか、休憩所の幸せ忍法帖(ノート)を見て下さい。
志納料1000円
写真は書き置きです。
御朱印帳への書き入れもできます。
混雑状況、御朱印の希望内容についてはお預かり対応となることがあります。