鈴木研究室では,犯罪心理学だけではなく,心理学の幅広い分野について研究指導を行っています。ユニークな知見を生み出し,成果を社会に発信していける方々を歓迎します。
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富山大学 人文学部心理学コース/人文社会芸術総合研究科心理学プログラム
鈴木 拓朗
takuro [@] hmt.u-toyama.ac.jp
【学部生】
親へのうらみ感情の構造の検討
愛情と嫉妬の関連について
青年期までの親子関係が出産意欲に与える影響
青年の共感性と関係性攻撃の関連ー愛着スタイルの役割ー
感情的不協和と客からの反応が及ぼすワーク・エンゲイジメントへの影響
親子信頼感の相互認知がもたらす学校適応感への影響
不安感受性と外傷後成長の関係についての検討
器楽演奏経験と精神的回復力の関係
青年期における対人ストレス場面によるコーピング方略の効果の変容
対人恐怖心性-自己愛傾向2次元モデルに基づく対人関係の不適応的側面の検討
社会的比較志向性と自己価値の随伴性の関連について
モノへの愛着の構造について
【大学院生】
職場における管理職の援助要請過程の検討―役割ストレスに着目した質的分析―
青年期におけるストーキング行為のリスク要因
※ゼミ生に下線を引いています。
【論文】
堀田剛・鈴木拓朗 (2025). 職場における管理職の援助要請過程の検討ー役割ストレスに着目した質的分析ー 産業・組織心理学研究, 39(1), 31-46.[文献情報]
【学会発表】
堀田剛・鈴木拓朗 (2024). 職場における管理職の援助要請過程の検討―役割ストレスに着目した質的分析―,日本産業・組織心理学会第39回大会,越谷.(優秀学会発表賞)