セルヴィの会員が交代でここから皆様にメッセージをお届けします。
●定期的に更新します●
ポーランドでの募金活動をとおして感じたこと
アネタ・プォネツカ
今年の3月18日から4月10日まで、わたしは祖国ポーランドに行っていました。今回は家族を訪ねるためではなく、セルヴィ・ハウス・プロジェクトの募金活動のためでした。
事前準備として4つの教会と連絡を取り、日曜日のすべてのミサで募金活動を行いました。
ポーランドの人々は、私のことをとても温かく受け入れてくれ、プロジェクトのことも理解してくれました。
また、福音宣教や宣教師のこともよく理解し、支援してくれることがわかりました。
週末は教会で募金活動を行い、平日は昔からの知り合いやさまざまな人と出会って個人的な募金も集めることができました。
この温かい歓迎は私にとって本当に驚きでとてもうれしく思いました。
よい募金活動ができたことを神様に感謝すると同時に、協力してくださった方々のためにもお祈りし、心から感謝しています。
2026.05.05
用意したパワーポイント資料をもとにポーランドの教会で、日本のこと、日本の教会のことを紹介し、日本におけるセルヴィの活動とセルヴィ・ハウス・プロジェクトについて説明してきました!
これまでのメッセージ
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▶2026.03.02 千里の道も一歩から(ロサリオ・ガリド)
▶2026.01.13 馬小屋になる。(ウレイスティエタ・アライツ)
▶2025.12.11 ご支援くださる皆様へ(2025年:一年間のご報告とご支援のお願い)(会員一同)
▶2025.11.20 新しく生まれるということ(メンドザ・ハイメス・ダニー・ジャネット)
▶2025.10.05 日韓青年交流会に参加しました (西村 桃子)
▶2025.09.12 13年ぶんの感謝 (プオネツカ・アネタ)
▶2025.06.22 わたしにとっての宣教 (パウラ・レイスゴメス)