3年生
3年生
「ホームラン打てば走塁なし」という脳筋省エネ思想で生きているいがちゃん。キャッチャーとして数多の球を受け止めてきたので、あなたのどんなクセ球も全力で受け止めます。たぶん。
いがちゃんのストライクゾーンは広いという噂もあり、初対面で自然に「ゆうた」って呼んでくれる人、結論から言うね。結婚してください。と言うほどである。
また一年間、準硬式野球部の主務として数々の仕事をこなし、行事前には毎回悲痛な叫びをあげながらもなんとか生還してきた。それなりに修羅場には強い男である。しかしその激務ぶりゆえか、ベース上で大欠伸をかましている瞬間を激写される始末。これは「ゆうた♡」民は大歓喜。もはや欠伸すらコンテンツである。
大学では常にスティックパンを持ち歩き、「一本いる?」の甘いささやきで人々を誘惑している。睡眠はかなり深く、お友達からのLove call♡で起きることもしばしば。合宿では饒舌な寝言を披露し、“睡眠障害三銃士”の一人として名を馳せている。もうひとつ三銃士の名を背負いそうになっているが、これも全部「ゆうた♡」で解決である。
最近ちょっとスカしてると言われるらしいが、中身はかなり人間味濃く、涙脆いタイプである。くだらないことで笑えたり、変に気を使いすぎず自然体で話せる人と仲良くなれたら嬉しいです。by 「ゆうた♡」
ベンチプレス100kg、大腿周径80cmの強靭なフィジカルを武器に、何事にも全力で取り組んでいるしゅうやくん。野球では技術以上に声でチームに貢献(自称)している。エラーの多さが今後の課題であるが、自分のエラーを自分でツッコミ、声を出して盛り上げる。
また、出会った時からのお友達と知らぬ間に増えていたお友達の2人と共に、夜間における活動(睡眠妨害)を通して前キャプテンへのアプローチを継続しているようである。
お友達と一緒に研修室に送り込まれる姿も見てみたいところである。
最近は、デートにおけるハンバーガー屋の不適切さに気づいたり、冗談は良くないということを学び、恋愛においてもトレーニングをしているようである。
1日4回の規則正しい排便サイクルを維持している。1日4回の排便といったらブリストルスケールはどの程度なのだろうか、、
そんなことはどうでも良く、飲み会では顔芸をして周りをざわつかせる面白いしゅうやくん、心も体も鍛えた今後のしゅうやくんの活躍に大いに期待である。
初めての進級を迎えた4年目の剛腕。
どちらに動くかわからない、まるで恋心のような直球を武器に今年も打者を翻弄する。
実際の武田くんの恋心も右往左往。周りからは下がる好感度。あらゆる煩悩を捨て、仏の境地に達する時、彼は覚醒する。
そんな彼は唱える
「ウワキ、ダメ、ゼッタイ」