2年生
2年生
[登録名] 大野太郎
[通称] オノケン
[出生] '04 12.25(バレンタインの申し子)
[概説]
初代「太郎」、この名は終身名誉部室長のナカイ氏より命名。現在「太郎」の名は後輩により襲名されている。(襲名披露興行は未定)
ユニークな両親のもとに誕生。幻の3rd granpa「ヒロシ」よりミスディレクションを継承、2024年classe unique への入信を経てその才能が開花。
2025年4月 本学に入学し、師匠・メルナ氏(特級呪霊)と出会う。彼のuniqueの部分の才能が開花。(恐らくこの時点で呪いにかかっていたと考えられる)
2025年8月 肝心の野球において結果が残せず悔いが残る。2浪であることが判明。(ミスディレクションにより多くの人が気づいていなかったためこの時期に判明したという諸説あり)
2026年3月 逆張りで授業に出たことにより再試にかかるも、進級を果たすことで筋力が付く。(呪いからの解放)
2026年4月 逆張りを制限し、ピ逃げを始める。同時に野球の才能の片鱗が見られる。
2026年5月 合宿にてタケダ氏のドローンを投球により迎撃するも、制球力の不足により失敗に終わる。
[あとがき]
生涯を通し数多の奇才と共に過ごし成長を続けてきた彼だが、昨年は特級呪霊や特級呪物「SAKURAユニフォーム」による影響で能力が制限されていたと考えられている。今年は全国出場・東医体優勝を目指し、無下限呪術の使い手・ヨウジ君とキャッチボールをしている。
※本紹介はノンフィクションであり、凡そ事実に基づき作成されています。
オ。 大森幹太について
大森幹太(おおもりかんた、2006年6月11日)
は釧路市阿寒町出身の大学生。右投右打。札幌医科大学準硬式野球部所属。
〜人物〜
性格
とても穏やかである。気前が良く、後輩を誘い飲みに行くことがしばしばある。コンビニで、レシートについている割引クーポンを使うことに強い抵抗がある。
趣味
アイドルが好き。音楽を聞かないことがかっこいいと思っており、勉強中にはラジオを聞く。我が豚とデストロイヤーを好む。
哲学
座右の銘は、前後際断。好きな言葉は、多様性。この世から差別が無くなるように毎日祈っている。風邪を引いた時は、プラズマ乳酸菌とカテキンを摂取すれば治ると信じてやまない。
野球への思い
「俺は野球しかできないからさー」などと宣っている。野球を愛する姿勢だけは見習いたい。
彼の活躍に期待である。
見た目もノリも地元のヤンキー。旭川が産んでしまった永遠の暴君。たまに更新されるインスタは胸焼け必至のイチャラブストーリー。
合宿にitoを持ってくるかわいい一面もあるが、それ以上に恐ろしいまでのマイペースとクソガキっぷり。今年の合宿もいかんなく発揮し、文字通り頭を抱えた同期マネージャーがいるとかいないとか
サードもショートも「俺、全部取りますから」
思い切りがいい打撃も「俺、全打席打ちますから」
冬トレの成果でフィジカルが進化したきちの活躍に乞うご期待!