2026年6月
一般社団法人日本砂防芸術協会として新たな活動を始めます。
また、会員の皆様にはお待ち頂きましたが、新名称での会員証が完成いたしました。6月中に発送いたします。
名称の変更がありましたため、遅くなりましたことお詫び申し上げます。
2026年5月
司法書士事務所に新しい名称と新役員、新たな定款の申請手続きを依頼しています。5月中に名称変更が完了する予定です。
2026年新しい理事として田村圭司(元国土交通省神通川水系砂防事務所所長)を迎えます。
また日本砂防芸術協会SABO Creative Associationとして砂防の世界を積極的に写真、デザインなど「クリエイティブ」な力で砂防の価値を魅力的に伝える予定です。
2026年法人名を一般社団法人日本砂防芸術協会へと変更中
砂防写真に関する資格の認定、砂防写真を含む芸術に関する知識の教授、砂防写真を含む芸術に関するセミナー又はフォーラムの企画・運営又は開催、砂防写真を含む芸術コンテストの企画・運営又は開催、図版及び記録の供覧、図書の貸与などが行えるよう定款の見直しをいたします。
砂防の持つ美しさ芸術性を広く内外に伝え、砂防事業がより円滑に進められるよう、美術関係者の方々に協力を仰ぎます。
写真家中田聡一郎氏によって写された砂防写真の使用権を受け入れるにあたり、定款の見直しと保存環境を整えたいと思います。
SABOCA
スケジュール含めX(旧Twitter)公式アカウントにてご報告いたします。https://twitter.com/saboca_net
砂防コーヒー2階休憩室にて砂防写真の展示を行っています。
2025年より、積極的に他ギャラリーや公の場所にて、写真の展示をいたします。
協会内にアートギャラリーを整備するかどうかについて、教会内で引き続き検討いたします。
2023年より奥飛驒コーヒー焙煎組合をスタートいたします。また保健所の指導に沿い設備を整え4月より砂防珈琲の販売を予定しております。
2023年6月頃からキッチンカーを導入し、アクティブに砂防の魅力を伝える計画です。
また十数年にわたり障害者と共に仕事をしてきた経験を元に積極的に障害者雇用を考えております。
2025年全面改修によりギャラリーカフェをオープンできるよう考えております。。気軽に展示を見て頂いたり、セミナールームにて砂防やコーヒーの奥深い魅力をお伝え出来る日を実現したいと思います。
。
SABOCAニュースを取りやめTwitterに切り替えました