現在、ReLEAFの利用者を募集しています。
教育データを共有したいけれど、個人情報の問題で悩んでいる自治体、学校、企業の方
教育データ活用に興味はあるけれど、データがなくて悩んでいる学校関係者、研究者、学生の方
ご連絡いただければ個別に対応させていただきます。ReLEAFで何ができるのか知りたい方は、まずは試験運用にご参加ください。
LEAFシステムから抽出した学習習慣データを二次利用する試験運用を行います。研究成果はご自身の研究として発表していただくことができます(成果発表は任意です)。公表する際は、チェック項目をご確認ください。
運用期間:2026年4月1日~6月30日(事前アンケートに回答後、随時アカウント発行)
対象:対象:教育データの分析・二次利用に興味のある研究者・大学院生。今回は国内の大学・研究期間に所属の方に限ります。参加者は登録フォームの情報をもとに審査させていただきます。
現在準備中のデータ:学習習慣と成績(リンク先のデータはダミーデータです)
利用例:
学習習慣に関する研究
研究のアイデア探し
教育データ分析の授業などでデータを利用する
各学生にアカウントを発行いたしますので、備考欄にその旨をお書きください。また、システムの説明など、必要に応じて対面・オンラインでの出張チュートリアルも対応できます。
ReLEAFからの自動通知が必要(推奨):各学生さんのメールアドレスでReLEAFのアカウントを発行します。以下の登録フォームを学生さんに共有するか、メールアドレス一覧をまとめて共有いただきます。
ReLEAFからの自動通知は不要:匿名(必要なら非匿名)アカウントを学生さんの数だけ発行いたします。
その他の利用事例を含め、必要に応じて個別にサポートさせていただきます。
参加登録締め切り:2026年3月31日