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A.『かな』といいます。気軽に『かな』って呼んでください!
A. 生まれも育ちも埼玉県です。
都会でも田舎でもない中途半端な地域で、イメージは人それぞれですが、そのぶん観光地特有の混雑はなく、全体的に平坦です(※秩父を除く)。
ちなみに、野良猫をちょこちょこ見かけます(笑)。
そんな環境でのんびり育ちました!
A. いいえ。 オペラや声楽曲は長い歴史とルールを持つクラシック音楽の一分野で、私の「創作」ではありません。
多くの人が抱きがちな誤解をまず解き、作品や演奏の本来の意図や魅力をわかりやすく伝えることが私の役割です。
初心者の方でも、音楽の背景や構造、表現の意図を理解できるよう、必要に応じて深く解説しています。
A.「自称オペラ歌手」という言い方をすると、日本でオペラを歌っている歌手みんな当てはまっちゃいますね(笑)
「オペラ歌手」という職業は、日本ではほぼ存在しません。厳密に言えば、滋賀県(琵琶湖)にある「びわ湖ホール」に専属歌手の制度がありますが、採用されるのはごく一部で、任期も2年まで。日本には欧米のようなオペラ劇場専属の歌手制度がなく、多くのオペラ歌手はフリーランスとして活動しています。そのため、「オペラ歌手」という肩書を名乗るかどうかは人それぞれです。
中には長年人生をかけ、苦労して血のにじむような努力をされている方もいますので、そういった失礼な質問は人によっては怒らせてしまうこともあります。軽い気持ちで「自称オペラ歌手ですか?」と聞くのは控えたほうが良いでしょう。
A. はい、東京音楽大学と桐朋学園大学を卒業しています。
東京音大に通っていた頃、師事した教授に問題行動が多く(セクハラや不適切なレッスン体制など)、心身ともにとても苦しい思いをしました。
地元でお世話になっていた先生のレッスンも受けていたため、「大学のレッスンはどうか」と聞かれた際に、正直に現状をお話ししたところ、とてもショックを受けられて、悲しみと怒りでわなわな震えていました。
その後、別の先生を紹介していただき、指導教官を変えた結果、2つの音大を卒業する形になりました。
新しい先生のもとで、当たり前のように時間通りに始まるレッスンに感動したのを今も覚えています。
肩書き以上に、縁や環境を変えてでも自分が納得できる場所で学ぶ勇気を大切にしています。
A. 自分ではよくわかりません。プロかどうかは、第三者が見て判断するものだと思っています。
客観的に見てそう感じてくださるなら、そうなのかもしれませんね。少なくとも、自称プロではないと思います。
多分違うと思います。
自分からアーティストになりたいわけではないので。
とはいえ、言葉だけでは説得力がないので、毎日ちゃんと勉強しています。
• 猫のお世話(最近は新メンバーも)
• オペラの練習(次回声楽レッスンの課題)
• 声楽解説の資料作り(友達登録で入手可)
• リングフィットアドベンチャーとNIKE Training Clubで筋トレ
• Duolingoで英語・イタリア語のクイズ
• 通話アプリ掛け持ちで生計を立てる
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