5/9 Teacher Appreciation Luncheon
最新の情報(どの番号にかけるかなど)は、こちらのページで必ずご確認ください。
学校を休む時:必ず学校に連絡を入れなくてはなりません。
アテンダンスオフィス専用のメール宛てに、保護者が欠席を伝えなくてはいけません。
名字がA~Lから始まる人はPVPHS_attendance_A-L@pvpusd.net に、名字がM~Zから始まる人はPVPHS_attendance_M-Z@pvpusd.net にメールを送ってください。
Parents should report all student absences to the Attendance Office by emailing the attendance office.
Please use the appropriate email based on student's last name
PVPHS_attendance_A-L@pvpusd.net, or PVPHS_attendance_M-Z@pvpusd.net
病気で病院に行く場合:Drのところで、Dr's Noteをもらうようにお願いしましょう。
もらってきたら、Attendanceの人にEmailで送ると、「Illness」から、「Excused Absent」になります。
3日以上場合(3日-2週間休む場合):Independent Study (Short Contract--- 3-14days)
これもまた色々とルールがありますので確認して、手続きを忘れずに行ってください。
https://pvphs.pvpusd.net/apps/pages/Info/Attendance
Student Handbook- Attendance Policy Section を確認してください。
遅刻・早退の時:生徒が学校中キャンパスを出るにはOff Campus Passが必要です。早退・遅刻のときは親がAttendance Officeに欠席のときと同じ方法で連絡する必要があります。Attendance Officeに早退の意向が伝わると、オフィスから生徒のクラスに通達されます。呼ばれた生徒は一度学校を出る前にAttendance Office に寄り、Off Campusパスを獲得してからキャンパスを出れます。遅刻の場合は、Attendance Officeに連絡して、学校についたらまずAttendance Office に行って到着したことを知らせなくてはいけません。
※連絡を入れる際:お子様の名前と学年、そして念のためStudent IDも入れた上で、早退・遅刻・欠席の理由を簡潔に書いてください。
※ 担当者にもよるかもしれませんが、e-mailで送ると「受け付けました」などとといった一言ですが、返事が返ってくることがほとんどです。
返信が来ない場合には、確認メールを必ず送ってください。まれではありますが、アテンダンスカウンセラーが見落としてMark,入力し忘れる場合があるからです。
AeriesのAttendanceを後で必ず確認するようにしてください。
担当者が記入し忘れて、72時間が過ぎると、仮にメールで送っていたと証拠を見せても、システム上、変更ができなくなります。
担当者がMarkし忘れると、最悪間違った内容を入力、または入力忘れによって、無断欠席になってしまうこともあります。
定期的に、AeriesのAttendance、出席状況を確認することをお勧めします。
クラス担任が出欠状況をコンピューター上で入力をしているようですが、時々間違えて、本当は出席していたのに、他のお子さんと間違えて欠席扱いや遅刻扱いに入力されてしまうことがあります。すぐに気が付けばいいのですが、修正が効くのが72時間以内。つまり当日含め3日以内でないと、システム上変更ができなくなり、欠席や遅刻をしていないのに、そのように記録が残ってしまいます。
→こちらに全く非が無くても出欠状況の変更はできません。学校側には自己責任と言われています。
そのため、間違いに気が付いたら、即、Attendance専用のEmailに連絡をするようにしましょう。
学校がある間、毎日送ってくるお知らせメール。1週間、同じ内容が書いてある時も多いが、すべてのお知らせがここに入ってくるので、必ず目を通すべきもの。
・色々な行事のお知らせから、授業時間の変更、締切のお知らせまで書いてあります。それを見ず、締切を逃してしまうと大変なことになります。知らなかったでは通らないので気をつけましょう。
・Daily Bulletinは、ほぼ毎日同じ内容ですが、変わることもあります。日曜日に届く月曜日の内容は必ず、端から端まで目を通し、あとは流し読みで、新しいものだけを読むといいと思います。
・メールの設定、Websiteなどで「言語を選択」すれば、言語変更がワンクリックでできるので、内容がわからない時には日本語に変更して読むと、把握しやすいです。
※ただ、大切なキーワード(用語)も変更されてしまうので、大切なキーワードは英語でも把握しておく必要があります。
例えば、minimum day = 最小日 と変換されます。「最小日」??? 何?となりますよね。
英語の重要単語を把握する前に日本語に変更し、その用語で覚えてしまうと、親子でその言葉をいつまでも把握できず学校生活でかえって困ることになるからです。
スマホにアプリを入れるか、PCのいつも使うブラウザでタブを固定するなどして、気軽にアクセスできるようお勧めします。
PVPUSD に在籍する学生の個人情報ページで、子供の時間割をはじめ各教科の成績と推移、出欠遅刻早退、 missing assignment(未提出の宿題)とその内容&締め切り日、教科先生の連絡先、各種 テストのスコアまで、学業関連のデータがすべてここに集約される。これまでに取った授業、卒業要件に必要なクレジットが確認可能です。
成績のサマリーは、デフォルト1週間に1度メールが届くようにされている方が多いとは思いますが、出欠遅刻早退などしたときの出欠状況がきちんと反映されているか。また成績も届いてびっくり!とならないよう、人によっては時々のぞくのもいいかと思われます。
中学校から上がってくる場合にはお友達も作りやすいのですが、中途編入の場合には、日本のように学級制でないためゆっくりとクラスメイトと話す時間が少ないです。そのため、最初は戸惑うかもしれませんが、ELDに所属する場合にはそのクラスメイトと、ELDなしの場合は、ランチ前のクラスのクラスメイトで、声をかけやすそうな方に声をかけて、ランチを一緒にしていい?というところから始めるのも一つの手です。
また、クラブ活動を始めると、そこで誰かしらと仲良くなる可能性が高いので、そういう子と、少しずつ親交を深めていけると思います。
まずはスマホにAeriesのアプリを入れましょう。時間割をはじめ各教科の成績と推移、出欠遅刻早退、 missing assignment(未提出の宿題)とその内容&締め切り日、教科先生の連絡先、各種 テストのスコアまで、学業関連のデータがすべてここに集約されています。
こまめにチェックすることをお勧めします。テストの点数入力の間違いは確認しずらいですが、それ以外(宿題など)で入力間違いなどが合った場合には速やかに先生にコンタクトをとる必要があります。
定期的に、AeriesのAttendance、出席状況を確認することをお勧めします。
クラス担任が出欠状況をコンピューター上で入力をしているようですが、時々間違えて、本当は出席していたのに、他のお子さんと間違えて欠席扱いや遅刻扱いに入力されてしまうことがあります。すぐに気が付けばいいのですが、修正が効くのが72時間以内。つまり当日含め3日以内でないと、システム上変更ができなくなり、欠席や遅刻をしていないのに、そのように記録が残ってしまいます。
→こちらに全く非が無くても出欠状況の変更はできません。学校側には自己責任と言われています。
そのため、間違いに気が付いたら、即、Attendance専用のEmailに連絡をするようにしましょう。
学校がある間、毎日送ってくるお知らせメール。1週間、同じ内容が書いてある時も多いが、すべてのお知らせがここに入ってくるので、必ず目を通すべきもの。
・色々な行事のお知らせから、授業時間の変更、締切のお知らせまで書いてあります。それを見ず、締切を逃してしまうと大変なことになります。知らなかったでは通らないので気をつけましょう。
・Daily Bulletinは、ほぼ毎日同じ内容ですが、変わることもあります。日曜日に届く月曜日の内容は必ず、端から端まで目を通し、あとは流し読みで、新しいものだけを読むといいと思います。
・聞いていなかった、では通らない、「自己責任!」となりますので、いつもさらりとチェックする習慣をつけましょう!
中学校から上がってくる場合にはお友達も作りやすいのですが、中途編入の場合には、日本のように学級制でないためゆっくりとクラスメイトと話す時間が少ないです。そのため、最初は戸惑うかもしれませんが、ELDに所属する場合にはそのクラスメイトと、ELDなしの場合は、ランチ前のクラスのクラスメイトで、声をかけやすそうな方に声をかけて、ランチを一緒にしていい?というところから始めるのも一つの手です。
また、クラブ活動を始めると、そこで誰かしらと仲良くなる可能性が高いので、そういう子と、少しずつ親交を深めていけると思います。