ハルメクレカンフラワー
レカンフラワーについて
レカンフラワーは生花を乾燥剤に埋めて、立体的に乾燥した乾燥花を使って立体的な額やガラス容器に閉じ込めて、長く楽しめる工芸です。押し花でも有名な杉野宜雄さんが考案されました。そして、レカンフラワー『花の宝石箱』と名付けられました。
赤やピンクの薔薇を乾燥させてリボンや台紙をシックな布を貼りました。
台紙のコーヒーカップに花を挿すように表現しました。
ビジュウをプラスして可愛くキュートに・・・
レカンフラワーは生花をそのままの色、形に乾燥させたお花を使って立体的な額やガラス容器にデザインする工芸です。
押し花は平面的ですが、レカンフラワーは立体的なリボンやかわいい小物を入れることができます。
ご興味を持たれましたら、体験会にお気軽にご参加ください。ご縁を大切に・・・感謝を込めて。