2026年5月25日(月)
岩月健吾特任研究員(PD)の論文が『ビオストーリー』に掲載されました。
岩月健吾 2026. 横浜市のクモ相撲「ホンチ遊び」で使用される道具の機能. ビオストーリー 45: 96-109.
2026年4月28日(火)
穂積謙吾助教の記事が『養殖ビジネス5月号』に掲載されました。
穂積謙吾 2026. 人文地理学的視点とは何か.「人文地理学的視点から捉える国内外の養殖業 第1回」『養殖ビジネス2026年5月号』緑書房 63(6): 53-56.
全6回にわたって掲載される予定です。
2026年4月24日(金)
岩月健吾特任研究員(PD)の論文が『環境共生』に掲載されました。
岩月健吾・落合真由・三輪晃司・平野恭弘・山下博美・張馨・宮坂隆文・加藤博和 2026.
鳥羽市における生ごみ堆肥化事業の現状と課題:堆肥化に取り組む地域住民に注目して. 環境共生 42: 73-86.
DOI: https://doi.org/10.32313/jahes.42.1_73
2026年4月20日(月)
新年度歓迎会を行いました!
4月20日(月)、新たに教室メンバーに加わった教職員、学部生、大学院生の歓迎会を人文地理学教室で行いました。
教職員、学生交わって、親睦を深めました。
2026年4月20日(月)
新年度歓迎会を行いました!
4月20日(月)、新たに教室メンバーに加わった教職員、学部生、大学院生の歓迎会を人文地理学教室で行いました。教職員、学生交わって、親睦を深めました。
2026年4月1日(水)
新年度が始まりました!
2026年度が開始となりました。4月1日(水)、手代木功基准教授、穂積謙吾助教が着任しました。
今年度、本研究室には、新たに日本学術振興会PD1名、博士後期課程学生1名、博士前期課程学生4名、新2回生10名がメンバーに加わります。
なお、新年度開始に伴い、本教室HPを全面的にリニューアルいたしました。
教員・学生の情報に関しては「教室メンバー」、2026年度の授業に関しては「講義・演習」のページをご覧ください。