落ち着いた環境で住みやすい町
落ち着いた環境で住みやすい町
名寄市は北海道北部地域の中心的な町であり、日常生活に必要な施設や店舗が揃っています。大学(左下)からイオンショッピングセンター(右上)までの距離は約4キロ。自転車で20分程度の距離感です。大きすぎず小さすぎない、夏は自転車ひとつで無理なく生活できることも、名寄市の魅力の一つかもしれません。
日本には「春夏秋冬」あります。近年の気候変動によって4つの季節が感じにくくなってきている地域がありますが、その点、名寄市は四季をハッキリと感じることができる町です。春には雪解けの後に草木が芽吹き、夏は意外と暑くて30度を超える日もあり(でも夜は15-20度くらいになるのでぐっすり寝れます)、秋には紅葉により絵画のような風景となり、そして冬には寒さ厳しくマイナス20度以下の日もある。これが名寄市の春夏秋冬です。