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和歌山ノンフライトクラブの丹羽邦男様より完成度の高いモデルの写真を頂きました。赤尾翼上の戦隊マークが透けない様に水性塗料で注意深くタッチアップをされたりと(その後に発売した48-004Rではその様な事はありません)、非常に手の込んだ素晴らしいモデルになっています。
和歌山ノンフライトクラブの丹羽邦男様より完成度の高いモデルの写真を頂きました。特に注目すべき点は,キット全体に新たに入れられたリベットです。
和歌山ノンフライトクラブの丹羽邦男様より完成度の高いモデルの写真を頂きました。エンジンや操縦席等のレジンパーツはアイリス社製。
和歌山ノンフライトクラブの丹羽邦男様より完成度の高いモデルの写真を頂きました。WGr.21ロケットランチャーは他社の部品
ドイツ在住のOliver Peissl氏から、MiniArtのP-47Dキット(1/48)を78FGの"Eileen"のマーキングに仕上げたモデルの写真を頂きました。全体的にマット仕上げにし、主翼付け根の塗装の剥がれも適度に再現されています。このモデルはいくつかの模型誌に投稿予定ですし、Peissl氏のフェイスブックとインスタグラムでも見る事が出来ます。
徳島モデラーズ倶楽部の齋藤久夫様から第14空、報国-278号機の完成模型の写真を頂きました。全体はセミグロス仕上げで、フラップ類の下げ位置やアンテナ線も再現された素晴らしいモデルです。
徳島モデラーズ俱楽部の斎藤久夫様から新作の大分空、オタ-1182号機(タミヤ 1/48キットとLLD48-061を使用)の写真を頂きました。いつもながらの素晴らしい仕上がりで、コックピット周りや主翼付け根付近の剝がれのみならず、白塗装のカウリング前部と尾翼パネルラインに丁寧に墨入れをしているのが素晴らしいです。
徳島モデラーズ倶楽部の齋藤久夫様から265空、雷134号機(ハセガワ 1/48キットとLLD48-062を使用)の写真を頂きました。いつもながらにコックピット周りや主翼付け根付近のはがれが適度に再現されています。それにしても地味な日本海軍機の中で尾翼の電光マークはかなり派手です。
徳島モデラーズ倶楽部の斎藤久夫氏が、アカデミー 1/48キットとLLD48-064を用いて製作された2-1-128号機(隼鷹戦闘機隊)のモデルです。細かく複雑な濃緑色まだら迷彩は秀逸です!
徳島モデラーズ倶楽部の斎藤久夫氏が、タミヤ 1/48キットとLLD48-065を用いて製作された大野竹好中尉(第251航空隊)のモデルです。格子状の迷彩が正確に再現され、実機写真と同様光沢は抑えられています。
徳島モデラーズ倶楽部の斎藤久夫氏が、ハセガワ 1/48キットとLLD48-065を用いて製作された金丸健男上飛曹(第204航空隊)のモデルです。実機の光沢のある仕上がりがよく再現されています。
井上誠様より、完成度の高いP-51(1/48)3点の写真を頂きました。Shangri-Laの縁をぼかしたノーズアートの黄色丸も綺麗に再現されています。
横浜にお住いの知念太郎様から、ノヴォトニー機のマーキングを施した1/48 Fw 190の素晴らしいジオラマ写真を頂きました。キットはエデュアルドで、主翼のガンカバーをハセガワのエッジが立ったパーツに変えた以外は改造をしていないそうです。デカールはLLD 48-019です。
ジオラマでは地面にタミヤの情景テクスチャーペイントとKATOの芝生を使い、ノヴォトニーはCMKとブライザーの合体、シュミット少尉はICMからで、シトロエン11CVはタミヤキットとの事です。
滋賀県にお住いの井上誠様より、タミヤキットとLLD48-052を使われたJackieの素晴らしい写真を頂きました。仕上がりはとても綺麗で、素晴らしい作品です。
2024年5月21日にアメリカ在住のFloyd Werner Jr. さん(Werner’s Wings, Big &Small, Inc.のオーナー)からLLD 48-061/アイテム#9のデカールを使った岩本徹三の零戦52型初期型(排気管出口の耐熱板なし)モデルの素晴らしい写真を頂きました。
埼玉県にお住まいの上村哲様から、製作されたマルセイユの"黄-14"モデルの写真を頂きました。綺麗に塗装された素晴らしいモデルです。
サンフランシスコ在住のRobert Ronconiさんから1/72 エアフィックスキット+Quickboostの機銃で仕上げた”Lucky Bat"の写真を頂きました。機首のコウモリマークも綺麗に再現されていて、素晴らしい仕上がりです。
カナダ在住のBrian Pottsさんからエアフィックス 1/72 P-51キットをベースに作った”Big Beautiful Doll”の写真を頂きました。とても綺麗な仕上がりで、機首下面のチェッカーも完璧に貼れています。
米国サンフランシスコ在住のRob Ronconiさんから72-034を使ったマニア製97戦モデルの写真を頂きました。独特の迷彩がよく再現されています。
米テキサス在住のMark Smithさんよりファインモールドのキット(1/48)をW-121号に仕上げたモデルの写真を頂きました。特筆すべきは窓からの太陽光の影響で少し茶色がかっている写真で、96艦戦がアルマイト色に見えたという記録やその様な色のイラストがありますが、実際にはそうだった訳ではなく太陽光の当たり具合によってそう見えただけという事の様です。
Werner’s Wings, Big & Small, Inc. のFloyd Werner Jr. さんが作成されたP-51/Thunderbird(1/48タミヤキット)の写真です。適度の汚しも入って素晴らしい出来です。
京都模型サークル「シリウス」の岡本昌和さんのHans Phillip機のモデル(ズベズダのキットベース)の写真です。
オーストラリア在住のMichael Droverさんからタミヤの1/48P-51キットをベースにした”Dirty Dick IV”の写真を頂きました。
オーストラリア在住のMichael Droverさんからタミヤの1/48P-47キットをベースにした”The Reamer”の写真を頂きました。製作過程等は<http://www.hyperscale.com/2018/features/p47dtamiya48md_1.htm>
に載っています。
チェコ在住のJan Hajicekさん作成の振武飛行隊の飛燕です。戦隊マークと脚カバーはHajicekさんの考証ですが、撃沈マークの油汚れは実感を伴うものです。
IPMS/USAメンバーのKeith Gervasi氏がタミヤキットと48-005Rで作られた生野大尉機のモデルで、IPMSのHPに作例レビューを載せて頂きました。
山形の斉藤好太郎様から小林戦隊長機モデル(タミヤ1/48飛燕丁キット)の写真を頂きました。
齋藤少佐のKi-44の写真を頂きましたVini Pompeo氏が作成されました、John VollのP-51モデル(1/48 Tamiya kit), “American Beauty”の写真です。
Marseille機の写真を送って頂きましたF. Werner氏から Don GentileのP-51D(1/48タミヤキット)の写真を頂きました。
アメリカ在住のFloyd Werner Jr. 氏のハセガワキット(1/48)とタミヤのキューベルワーゲンです。
ドイツ在住のAndreas Dyck氏のAlbatros D.Vです。胴体のババリアチェッカーはMicro Solを使って皺なく貼れたそうです。
アメリカ在住のClaudio Luchina氏のアカデミーキット(1/72)です。
モデリング・マッドネスのScott Van Aken氏からの244戦隊小林隊長の五式戦です。
IPMS/SMのVini Pompeo氏から第85戦隊隊長、斎藤少佐のKi-44の写真を頂きました。実機写真を元にした塗装の剥がれなど見事です。
フィンランド在住のStephan Muhlig-Hoffmann氏より、Salem RepresentativeのP-51モデルの写真を頂きました。金属表面はセミグロスに仕上げられ、ピカピカ塗装より実感があります。
京都模型サークル「シリウス」の岡本昌和氏が作られたHelmut Mertens (1/JG3)のMe 109Fのモデルです。ただし機番”111”は自作されたそうです。
川崎在住の喜多章氏より、6/JG2のエーリッヒ・ルドルファーのマーキングに仕上げたFw 190モデルの写真を頂きました。主翼付け根の黒塗装が綺麗に再現されています。
広島の模型クラブ乱流会の牧野明氏より、Franz Dorr (Kdr. II.JG5)のMe 109Gモデルの写真を頂きました。丁寧に作られていますね。
神戸の模型クラブWINDSの藤本俊英氏より、1/48のFw 190(J.Gr. 10)モデルの写真を頂きました。胴体全体にわたる蛇のマークはドイツ戦闘機にしては派手です。
徳島モデラーズ俱楽部の斎藤久夫氏から、"The Last of The Many"号のハリケーンが戦後全面ロイヤルブルーに塗り替えてキングスカップに参加した時のモデルの写真を頂きました。青地に金の文字とスピナーが印象的です。
LLD48-015デカールを作る際、359FGの"Daddy's Girl"の資料を頂きましたTracy Stucky氏(米国在住)に完成したデカールを謹呈したところ、早速このマーキングのP-51モデルの写真を頂きました。誠に有難う御座いました。
フランス/ボーモン在住のFrank Oudin氏から、"Amazin' Mazie"(301BG)のモデルの写真を頂きました。このモデルはAir Modeller誌に掲載されたそうです。
LLD72-014デカールを作る際、91BGの"Shamrock Special"の資料を頂きましたTracy Stucky氏(米国在住)に完成したデカールを謹呈したところ、早速このマーキングのB-17モデルの写真を頂きました。誠に有難う御座いました。
米国在住 John Hoffman氏作成。Tamiya Con XI (Aliso Viejo/ California)で一位となった作品です。
イギリス・ブラッドフォード在住のPaddy O'Shea氏からLt. Leusch/Cdr. Jasta 19とJasta 16bのマーキングに仕上げたFokker D.VIIモデルの写真を頂きました。両方ともローゼンジ迷彩と相まって素晴らしい仕上がりです。
アメリカ・オハイオ州在住のMark Smith氏から、第104戦隊疾風(デカールに紹介されているマーキングではないですが)とハルトマン搭乗のMe 109Gのモデルの写真を頂きました。
イタリア・ジェノバ在住のMauro Giorgini氏から、中国戦線の第104戦隊疾風(1/48)のモデルの写真を頂きました。使い込まれた迷彩の様子がよく表現されています。
アイルランド在住のRaul Corral氏から5つのP-47モデル(1/72)の写真、"Arizona Lorraine", HL-C, "Miss Fire" (修正シートも使って), "Miss Plainfield" と"Tarheel Hal"、を頂きました。いずれもハイレベルな仕上がりになっています。