2019年度オープンリサーチプログラム─博士の将来像に向けて
2019年度オープンリサーチプログラム─博士の将来像に向けて
第2回「技芸としての学問・芸術 ─自由に生きるための」
第2回「技芸としての学問・芸術 ─自由に生きるための」
LSAのメンバーである宮野公樹先生(京都大学学際融合教育研究推進センター准教授)が、京都市立芸術大学の ”2019年度オープンリサーチプログラム─博士の将来像に向けて 第2回「技芸としての学問・芸術 ─自由に生きるための」”においてオープンレクチャーを行いました。
第二部では同じくメンバーである磯部洋明先生(京都市立芸術大学美術学部准教授)を加え、トークセッションが行われました。プロのグラフィックレコーダーによる思考をその場で可視化するグラフィックレコーディングが行われ、芸術大学における博士課程についての活発な議論が交わされました。