更生保護支援
~ 罪を犯してしまったキミへの支援 ~
( 罪を犯してしまうおそれのあるキミへの支援 )
更生保護支援
~ 罪を犯してしまったキミへの支援 ~
( 罪を犯してしまうおそれのあるキミへの支援 )
更生保護のチカラ×福祉のチカラ
トビラを開けて、考えてみませんか? 👉
「更生保護」とは、犯罪をした人や非行のある少年を社会の中で適切に処遇することにより、再び犯罪をすることを防ぎ、又は非行をなくし、その方たちが自立し、改善更生することを助けることで、社会を保護することです。
「福祉」とは、幸福を意味し、人が人らしく豊かに生きるために、時に公的扶助を利用して、生活の安定や充足を達成するものと言えます。
「福祉」には、“反省”や“改善更生”、“再犯防止”という概念は明確には示されていません。示されていないからこそ、救われる方々も大勢います。しかしながら犯罪を繰り返してしまう方に、福祉のチカラだけで支援したとしても更生保護のチカラが行き届いていないため、「底の割れたコップに水を注ぎ続けている状態」だと言えます。
もちろん全ての方に当てはまるわけではありませんが、福祉のチカラと更生保護のチカラを組み合わせることで、より良い支援が出来るものと感じています。罪を犯してしまった本人と共に、犯罪に至った原因を見つけ出し、それを自覚させていくことが大切な課程になります。時間をかけ、諸問題を一緒に解決していくことで「二度と犯罪をしない」という動機づけに繋げていく必要があります。
更生保護の世界では、罪を犯した方が自立した生活を送るために、さまざまなサポートを提供することを“補導援護”と呼びます。再び犯罪をすることのない生活を送るための選択ができるよう、支援者は補い、導くことが大切になります。
傾聴は入口に過ぎません。罪を犯した本人が望む未来に向けて、継続的なサポートによる動機づけをしていく支援者が、大事な存在となります。罪を犯してしまった背景に、アルコールやギャンブル等による生活面の乱れや、精神面の障がいや引きこもり等による「生きづらさ」がある場合、その支援は更に困難となるかもしれません。
ほごねっとでは、この“相談することさえ難しい”とされる更生保護支援を必要とされている方々へ、犯罪防止に向けた支援を提案します。
相談が難しいとされる
犯罪をしてしまった方への
“ やりなおし支援 ”
更生保護支援
わたしSHIBASAKIに
相 談
してみればいいじゃん?
ほごねっとでは
国家資格と
更生保護支援の経験を持つ
俺様、シバシャキが
ご本人とご家族に
“ ココロ と 環境 ” の
トータルサポートしてやるぜ!