挑戦していくコンペティション
小島研究室では様々なコンペディションに積極的に応募することで、全国の映像系の大学と切磋琢磨しています。
【応募可能なコンペティション】
【応募したコンペティション】
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JFNラジオCMコンテスト2025~ラジオに乗せて、学校アピール~ は、JFN38局と日本の次世代を担う全国の学生がタッグを組み、学生自身の学び舎をテーマに、自由な発想と表現力の発露の場を設けます。
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2025年1月
観光映像は多くの人々に届けるもの、しかしそれだけではなく映像を通じて地域を理解してくれる応援者、仲間を見つけるための手段でもあります。
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2023年3月
AWARDSは、さまざまな映像作品における「映像技術」と「音響技術」にスポットを当て、優秀な技術と功績に対し栄誉を与えることで、ポストプロダクション業務に携わる技術者の技術の向上と意欲の高揚を目指すものです。 また、未来を担う学生の創作にも目を向け、人材育成や産業振興に寄与することを目的としています。
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2023年2月
映像制作に興味を持つ学生たちに活躍の場を提供し、映画・映像産業の将来を担う若き才能を発掘することを目的とし、有志の大学生が中心となって運営しています。
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2023年1月
観光は、世の中の姿を“あるべき形”に変えていく社会的かつ経済的な活動です。そして観光映像は理想的な形を目に見える形で人々に表現し、その感動と理解によって“あるべき形”を実現するものです。
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2023年2月
ここ数年の間に、映像制作に対する学生たちの意欲が高まっている。おそらくその背景には、YouTubeを中心とした動画コンテンツによる学びが今の世代に大きな比重を占めるようになっていることがあるだろう。映像に対するこの機運を高め、実績に繋がるように、ドキュメンタリー映像の発表の場となる映像祭を2023年初めて開催する。映像制作に取り組む学生たちが集まり、プロフェッショナルをも含めたディスカッションを通して新たなステップへの進展を期待したい。
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AWARDSは、さまざまな映像作品における「映像技術」と「音響技術」にスポットを当て、優秀な技術と功績に対し栄誉を与えることで、ポストプロダクション業務に携わる技術者の技術の向上と意欲の高揚を目指すものです。 また、未来を担う学生の創作にも目を向け、人材育成や産業振興に寄与することを目的としています。
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米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭 ショートショート フィルムフェスティバル & アジアでは、2022年の映画祭開催に向けて、ショートフィルム(短編映画)の公募を行っています。
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世界人権宣言大阪連絡会議では差別のない人権が尊重された社会づくりにむけた映像作品を募集しています。「差別のない人権社会にむけて」をテーマに15分以内のみなさんが考える人権の大切さや人権尊重の必要性を多くの方に伝えるための映像作品をお送りください。
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作品:「92歳戦争体験者のうた」 監督:大塚 建 (3年生)
作品:「眠り姫」 監督:森本吾子美 (4年生)
作品:「人間魚雷・回天」 監督:河津祐輝 (3年生)
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