演題発表抄録につきましては、2026年8月31日(火)まで下記を参照のうえ、メールに添付してご送付ください。
メールアドレス:日本催眠医学心理学会第72回学術大会事務局(メールアドレスがリンクされています)
演題発表申し込みについての諸注意 応募演題の採択に公正を期し、プログラム作成作業を円滑に進めるために、以下の諸注意に従ってお申し込み下さい。
発表者、及び連名発表者は、大会前日の時点で会員であることが条件です。未入会の方はすみやかに入会手続きを行ってください。
演題の採否についての最終決定は、大会実行委員会にて行いますのでご了承下さい。
お送りいただいた抄録原稿は、大会事務局が倫理の配慮がなされているかどうかを確認させていただきます。内容についても最低限の水準を備えているのかを確認させて頂きます。場合によっては抄録の加筆修正や発表の取り消しを求める場合がありますので、下記事項に十分留意してください。
発表者は研究協力者やクライエント・患者のプライバシーを保護する責任を有します。学会発表についてその目的を研究協力者やクライエント・患者に説明し、できるだけ了解を得ておくことが望ましいです。ただし、やむを得ず了解がとれない場合は、個人情報が同定されないようプライバシーの保護には十分に留意してください。
研究協力者やクライエント・患者を同定する情報とは、人名、地名、職業、職場名、学校名、家族の職業、居住地名などです。事例理解のため必須情報として表記する場合には、固有名詞は使用せず一般名称にとどめます。
固有名詞を記号化する場合には、実際のイニシャルは使用せず、A・B・C順などにしてください。
治療期間等については、開始時を「X年○月」などとし、その後の経過は「X+□年△月」あるいは「□年後・△か月後」などと表示してください。
発表当日に詳細を説明するという記述の仕方はご遠慮ください。
発表本文の前に演題、発表者氏名、所属、キーワード(3つ)を明記して下さい。
原稿は、原則としてMS-Wordで作成し、MSP明朝体をご使用下さい。
上下余白は30mm、左右余白は25mmに設定して下さい。
演題は16ポイントで中央揃え、氏名(所属)は12ポイントで中央揃えにして下さい。
本文は、11ポイントで40字×40行に設定して下さい。演題・氏名(所属)、キーワードに4行用いた場合、本文は1400字程度になります。
本文は必ず「目的」、「方法(または事例概要)」、「結果(または事例経過)」、「考察」の見出しをつけて1400字以内で入力して作成して下さい。
所属先は、氏名のあと( )で括って記入してください。所属が大学の場合には、学部または研究科まで記入してください。また、大学院生は研究科名まで記入して下さい。
連名発表の場合、責任発表者の氏名の前に「○」印を明記して下さい。連名発表者の所属先が同一であれば、最後の発表者の氏名のあとに1つだけ記入して下さい。
図表は1枚以内とし、本文字数を含めてA4サイズ1枚に収まる程度か確認してください。印刷業者の編集の段階で、ページ内に収めるため、図表を縮小、拡大することがありますので、ご了承下さい。図表は合計面積が図中の破線枠内全体の1/3を超えないようにしてください。なお、図表として写真を掲載することはできません。
抄録原稿締切:2026年8月31日(火)
原稿提出先・お問い合わせ先
日本催眠医学心理学会第72回学術大会事務局(メールアドレスがリンクされています)
原稿の提出
原稿データは、期限:2026年月日()までに、メール添付にてご提出下さい。
メール1件につき1名ずつお申し込みください。
メールの件名を「JSH72+責任発表者名」としてください。
メール本文にも下記事項を必ずご記入ください。
発表者氏名
発表者所属
住所
Eメールアドレス
電話番号
※筆頭演者は責任発表者としてください。
ご提出いただいた原稿データは大会側で廃棄いたしますのでご了承下さい。
抄録原稿は学会誌の「大会発表」に掲載いたします。ご了承下さい。
抄録原稿作成ひな形