大会概要
箱大会2026
日程:2026年4月25日(土)・26日(日)
会場
兵庫県尼崎市
1日目(4/25):ベイコム総合体育館サブアリーナ
2日目(4/26):立花体育館第一フロア
入場料:無料
主催:箱大会実行委員会
共催:兵庫県尼崎市 小田地域課「市制110周年記念プロジェクト」
箱大会は、シガーボックスの大会です。
誰でも観覧できます。例年、シガーボックスプレイヤーでない方にも好評いただいております。
予約不要です。当日会場にお越しください。途中入場、途中退場可能です。
箱大会2026
日程:2026年4月25日(土)・26日(日)
会場
兵庫県尼崎市
1日目(4/25):ベイコム総合体育館サブアリーナ
2日目(4/26):立花体育館第一フロア
入場料:無料
主催:箱大会実行委員会
共催:兵庫県尼崎市 小田地域課「市制110周年記念プロジェクト」
箱大会は、シガーボックスの大会です。
誰でも観覧できます。例年、シガーボックスプレイヤーでない方にも好評いただいております。
予約不要です。当日会場にお越しください。途中入場、途中退場可能です。
※2日間とも、部門の開始時刻が早くなる可能性があります。
◆1日目 4/25(土)@ベイコム総合体育館サブアリーナ
08:30 施設利用開始、マット等設営開始
入場は可能です。
マット設営完了後、練習可能となります。設営にはおよそ1時間程度かかる見込みです。
12:00 開会式
12:10 チーム部門(1組)・女子ジュニア部門(5名)
13:05 ミドル部門(6名)
14:00 ミドル部門(6名)
14:55 ミドル部門(5名)
16:00 フリー部門(3名)
16:45 コンバット
17:30 閉会式(表彰式)
19:00 完全撤収
◆2日目 4/26(日)@立花体育館第一フロア
08:30 施設利用開始、マット等設営開始
入場は可能です。
マット設営完了後、練習可能となります。設営にはおよそ1時間程度かかる見込みです。
10:30 開会式
10:35 男子ジュニア部門(6名)
11:25 女子総合部門(4名)
12:00 昼休憩(45分)
12:45 男子総合部門(5名)
13:35 男子総合部門(5名)
14:25 男子総合部門(5名)
16:00 閉会式(表彰式)
17:00 完全撤収
◆2日目 大会後の練習会場
会場は飲食不可です。水分補給のみ可能です。
体調が悪い場合は参加を見送っていただきますようお願いいたします。
会場は土足不可です。室内シューズを推奨します。(例年と異なります。)
練習について
シガーボックスはマット上で練習してください
シガーボックスに限らず練習していただいて構いませんが、出場者の練習を最優先し、状況に応じて練習・交流エリア/練習できる道具を制限させていただく場合がございます。
撮影について
参加者間の撮影は良識の範囲で行ってください。
広報の目的で、実行委員会は撮影を行います。WebサイトやSNS等で写真・動画を掲載する場合がございます。あらかじめご了承ください。
専門審査員
丸山浩宜
鶴田聡志
松永将汰
染谷樹(2日目のみ)
特別審査員
古谷正幸(まさやん)
わざお
メインスポンサー きぞは工房
兵庫県尼崎市「市制110周年記念プロジェクト」
◆イベントについて
Q. シガーボックスジャグラーでなくても楽しめますか?
A. はい。大変好評いただいています。
Q. ジャグリング未経験でも楽しめますか?
A. はい。箱大会に遊びに来てくれたジャグリング未経験の高校生が「ジャグリングの大会って楽しいですね!」と言ってくれました。
Q. シガーボックス以外の道具も練習可能ですか?
A. 可能です。
ただし、出場者の練習を優先させていただきます。
状況に応じて練習・交流エリア/練習できる道具を制限させていただく場合がございます。
Q. 始めたばかりですが、参加できるイベントはありますか?
A. コンバットがオススメです。
Q. 関西以外からも参加できますか?
A. 参加可能です。出場者の約3割が関西から、約7割が関西外からの出場となります。観客は約7割が関西から、約3割が関西外からご参加いただいています。
Q. 観客の人数はどれくらいですか?
A. 2023年は約40名、2024年は約80名、2025年は約120名でした。増加傾向です。
◆エントリーについて
Q. 複数部門にエントリーした場合のエントリーフィはどうなりますか?
A. 出場部門ごとに必要です。
Q. 初めて大会にエントリーします。大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。不安だったらご相談ください。
Q. 歴の数え方について教えてください
A. 箱大会では、歴の数え方は各自に委ねています。不安な場合は相談してください。過去にもご相談いただいた事例があります。
お問い合わせフォームよりお願いいたします。
会場を大阪市から尼崎市に変更
エントリー方式を先着+抽選に変更
部門の開催日程を変更(例:男子ジュニア部門が二日目に移動)
総合部門の相互審査を廃止、シャドージャッジ制の導入