維持、向上を支援します。
ステージで情熱を解放させる喜びと
感動を分かち合います。
パリオリンピックで注目を集めた
『ブレイキン』は
本来、障がいの有無に関係なく、
むしろ、障がいを
『唯一無二の個性』『長所』
と、とらえています。
ダンスの上手い、下手は関係ありません。
情熱的なダンスは人々の心を動かします。
ステージで人々に感動を届けましょう。
音楽を楽しみ、適度に体を動かし、心身の健康状態を維持、向上
させることがレッスンの目的であり、
ダンスが上手になることが目的ではありません。
ダンスレクレーションの例(高齢者施設向け)
・椅子に座りながら 体の可動域を維持、向上させるストレッチ
・椅子に座りながら音楽に合わせて体を動かす、認知症予防体操
・ダンスとゲームを融合させた『笑顔』を引き出すオリジナルレクレーション
ダンスレッスンの例(障がい、児童施設向け)
・リズムキープ(ストリートダンスの基礎的なリズムの取り方)
・アイソレーション(ダンス特有の体の操作)
・ハンドスレッド(椅子に座りながら手と指で行うダンス)
・ステップ(基礎)
・フロアムーブ(床に手をついて行うステップ)
・アクロバット(訪問する施設の設備により、制限あり)
・ダンスバトル(フリーダンス)