19世紀の織りとプリント
19世紀の織りとプリント
蒸気のうなりとともに動きだす織機
19世紀、布は手仕事の領域を越え、都市へと流れ込む
王侯のために描かれたような華麗な文様が、やがて市民の衣服を彩る
織りは繰り返され、プリントは増殖し、美は一部の特権から多くの者へ
19世紀の華やかなテキスタイルに触れるミニレクチャー
【 19世紀の織りとプリント 】
3月19日(木)18:00~
22日(日)15:00~
24日(火)18:00~
上記日程で、約20分ほどのミニレクチャーをおこないます
ミニレクチャーへの参加は無料ですが
忘れずに「入場券」をご購入ください
展示会場には織り模様やプリントが美しいドレスが8点ほど並びます