「放課後」を支える
2026年、子どもたちの放課後は学校、地域、学童、そして学習塾などの民間教育産業など複雑に交差する多層的な世界となっています。また「放課後」を過ごすのは子どもだけでしょうか?子どもも、乳幼児から大学生まで幅広く、高校生や大学生は、「放課後」を過ごす存在でもある一方、ボランティアなどで支える存在でもあります。
今回、「放課後」を支えるをテーマに、異なる背景を持つ「放課後の支え手」たちの対話から次世代の支援を模索できればと考えています。学校教育、社会教育、そして学習塾に代表される民間教育産業やNPOなど。これら関係者の専門性をどのように「放課後」に生かしていくのか、現役支援者たちの生きたナラティブ(語り)から考えていきましょう。
登壇者:近日公開予定