Tips-41~50
パソコンTips -41 Outlookでリサイズ
2:47 https://youtu.be/feWd1x2GF98
最近のスマホ写真は高画質で高容量、1枚で5~7MBというものもあります。画質は奇麗なのですが、メールに添付できなかったり、共有した時アップロード/ダウンロードに時間がかかったり、ブログやホームページの制限があったり。写真は見るだけなら200KBあれば充分。 画像のリサイズ、縮小はペイントなどで1枚ずつできますが、まとめて一括で行うには、普段MS-Outlookを使っている人は、これを使う方法があります。
パソコンTips42 イベントの写真集めに協力してもらう
4:39 https://youtu.be/F5qEvhLwyQ8
★★注意:クラウドドライブへアップロードにはアカウントが必要です★★ 行事、イベントを開催すると、幹事は実施記録として写真や動画を撮影して後でまとめることになる。 しかし幹事だけだと忙しく、十分な撮影ができず、ベストショットを逃したり、別の観点からの面白い場面を漏らしてしまう。 そこで他の人、参加者にも協力してもらって写真や動画を集めたいと思ったら、クラウドドライブを利用する方法がある。 OneDrive、Googleドライブ、Googleフォトにスペースを設けて、複数の人からアップロードしてもらい、幹事は集まった写真や動画を、後日まとめるとよい。
パソコンTips-43 Googleサイトの編集(前編)
8:59 https://youtu.be/nsCdvZJw2D8
Googleサイトで作成したホームぺージを協同編集する編集者のための動画、前編Tips-43、後編Tips-44で構成。 Googleサイトの簡単な説明から、Googleドライブにファイルを保存し、それを使ってホームぺージに各コンテンツを掲載する方法を簡単に示しました。 Googleサイトの開設は別のTips-10、Tips-11を見てください。
パソコンTips-44 Googleサイトの編集(後編)
9:31 https://youtu.be/NQRhx-O1l2c
Googleサイトで作成したホームぺージを協同編集する編集者のための動画、前編Tips-43からの続き。 Googleドライブにファイルを保存し、それを使ってホームぺージに各コンテンツを掲載する方法を簡単に示しました。 Googleサイトの解説はTips-10、Tips-11を見てください。
パソコンTps-45 標準のWindowsPCで音声入力・音声読み上げを行う
9:46 https://youtu.be/iIHT7Kj92RI
MicrosoftOfficeがインストールされたパソコンでWordの音声読み上げ、Googleサイトでドキュメントの音声入力、更には無料のMicrosoft365を使って、音声入力・音声読み上げを行う方法です。 これらを使い分けて、音声で文章を作ったり、読み上げて確認したりすると、便利です。
パソコンTips-46 迷惑なOneDrive、勝手に同期
4:43 https://youtu.be/1j6UJdKiO6w
OneDriveへPCのファイルが同期されるようになりました。本人が意図していないのに。 Microsoft365はOWebの中でファイルを扱い、WebのOneDriveに保存するようです。365のプレミアム版はサブスクリプション形式で料金を支払い、OneDriveも保存容量を増やすにはサブスク形式で追加料金を支払うことになります。 OneDriveへ何でも保存すると、無料の5GBは直ぐに容量が足りなくなります。PCだけに保存したいファイルもあるのに、なぜ?迷惑です。 OneDriveの設定の時、知らないうちに、同期を許可しているためですが、ではどうすればいいのか・・・
パソコンTips 47 エクスプローラー、Windows11はどうも・・・
3:39 https://youtu.be/QVg1dZKSs8Y
Windows11パソコンを買ったのだが、エクスプローラーがどうも・・・ Windows10を使い慣れていると、Windiws11はどうも使いにくい。エクスプローラーでフォルダやファイルを見たいのだが、慣れていないせいか、何処にあるのか、ファイルを保存したフォルダは何処なのか。 デスクトップとか、ドキュメントとか、同じ名前で同じアイコンがアチコチにあるし・・・ Windows10のように、PCの中のドキュメント、その中のフォルダの中のファイル、と。いわゆるツリー構造だと、今の場所が何処なのか分かりやすいのだが。 加えて、PCに保存したファイルを知らない間にOneDriveへ勝手に同期化・アップロードされると、いよいよ迷ってしまう。
パソコンTips 48 Win10サポート延長できた
2:32 https://youtu.be/DblpVFv_qf4
2025/8/2現在 無料でWin10のサポート延長するには、 ①MSRewards1000ポイントと交換するか、②OneDriveへバックアップするかですが、現在、Rewards交換はできないようです。 OneDriveへのバックアップすることは、5GBが一杯になって有料(サブスク)になるから止めた方がよいと多くの人が説明している。しかし、バックアップとは「Windowsバックアップ」であり、{OneDriveフォルダのバックアップ」ではありません。確かにPCに保存したファイルやフォルダが全てOneDriveに保存されると、OneDriveの容量5GBは直ぐに満杯になる。 Windowsバックアップでは、それほど多くを使わないようなので、問題なさそうです。 ただし、条件を満足してもサポート延長を登録できるまで時間が掛かるようです。
パソコンTips-49 Windows10のサポート延長のまとめ、デバイス追加
4:21 https://youtu.be/ip-l4cBC9Ak
Windows10のサポート終了期限が近づいてきました。 延長の手続きは終わりましたか?(Tips-48を参照) Windows10のアップデートを行い、Windowsバックアップを設定すれば、1年間のサポート延長が出来ます。1年の間にMicrosoftが別の対策を行うかもしれません。 同じMicrosoftアカウントを設定している別のPCがあれば、デバイス毎に操作が必要です。 https://youtu.be/DblpVFv_qf4 パソコンTips 48 Win10サポート延長できた
パソコンTips 50 音声入力・読み上げをOffice、365どちらで?
9:41 https://youtu.be/K_B78ksy6TE
パソコンにMicrosoft OfficeをインストールしていればWordなど、Officeが優先的に立ち上がりますが、Microsoft365を使うこともできます。Wordのディクテーション(音声入力、文字起こし)はWindows10の時は使えなかったが、Woindows11では、「Winキー}「H」で、Wordでも、メモ帳でも、パワーポイントでも使えるようになりました。 音声で文章を入力し、読み上げてもらって確認すれば、効率的ではないですか。 【追加】Microsoft365を使うにはEdgeで、MSNのサイト左上の碁盤の目メニューから使えるのを忘れていました。