山岸 竜司(Ryuji Yamagishi)ソロプロジェクト始動!
1980年のバンド結成以前、そして80年代の熱気の中で全身全霊を注ぎ吹き込まれた未発表のメロディたち。 カセットテープの奥底に眠っていた当時の情熱とギターソロの息づかいを、最先端のデジタル技術によって鮮烈な大人のシティポップ/AORサウンドへと昇華させるリバイバル・プロジェクト。
あの日フロントガラス越しに見た都会の風と哀愁を、現代の夜空へ溶かしてお届けします。
雨煙る真夜中のハイウェイ、車窓越しに滲むネオンと去りゆく面影。洗練されたアーバン・グルーヴと哀愁が交差する、大人のためのミッドナイト・シティポップ。
💡楽曲を聴く(LinkCore)
💡各音楽配信サービス(Spotify、Apple Musicなど)にて好評配信中!ぜひお聴きください。
作曲: 山岸竜司 / 作詞: 山岸竜司
配信リンク: [その時が来るまで ]
1984年に生み出され、40年以上の時を経て今、鮮やかに蘇る——。バンド「BLUES CHAPLIN」のリーダーでありギタリストのRYUJI YAMAGISHIが放つ、待望のソロ・デビューシングル。1980年代の空気感を色濃く残しながらも、現代の洗練されたマスタリング技術によって極上のシティ・ポップ/AORサウンドへと昇華された珠玉の1曲です。
▼ リスペクトが息づく極上のグルーヴ
緻密に構築されたギター・アレンジと、どこか哀愁を帯びたメロウなメロディライン。ビートルズやイーグルス、そして日本のシティ・ポップ黄金期への深いリスペクトが息づくグルーヴは、聴く者の心に懐かしくも新しい「記憶の栞(しおり)」を挟み込みます。
▼ 都会の夜に寄り添う大人のサウンド
洗練された都会の夜のドライブに、あるいは静かな夜の一時にそっと寄り添う、豊潤な大人のグッドミュージックをお楽しみください。
42年の時を超えて蘇ったメロディとノスタルジックな情景を描いた公式ミュージックビデオ。ぜひ映像とともにお楽しみください。
作曲: 山岸竜司 / 作詞: 入江公英・山岸竜司
配信リンク: [MIDNIGHT SILHOUETTE ]
都会の夜を濡らす雨と、季節の移ろいを告げる秋の風――。バンド「BLUES CHAPLIN」のリーダーでありギタリストのRYUJI YAMAGISHIが放つ、ソロプロジェクト第2弾シングル。80年代ジャパニーズ・シティポップ/AORの黄金律を受け継ぎながら、現代の洗練されたアーバン・グルーヴへと昇華させた極上のミッドナイト・チューンです。
▼ 哀愁と煌めきが交差するアンサンブル
タイトなリズム隊に絡む煌びやかなギター&シンセサイザーの調べ。哀愁漂う大人のボーカルとともに、真夜中のハイウェイを駆け抜けるような切なくも心地よい情景を描き出します。
▼ 深夜のひとときに寄り添う大人のサウンド
雨の夜のドライブに、あるいはひとり静かにグラスを傾ける深夜のひとときにそっと寄り添う、ノスタルジックで洗練された大人のためのグッドミュージックをお楽しみください。
雨に煙る真夜中のハイウェイ、テールライトの残光とフロントガラス越しに揺れる面影――。80年代の哀愁と美学が交差するシネマティックな映像世界を、洗練されたアーバン・グルーヴとともにお楽しみください。