BLUES CHAPLIN (ブルース・チャップリン)
1980年結成。昭和、平成、令和の3つの時代を駆け抜け、今年結成46周年を迎えたベテランバンド。
バンド結成の原点である都会的でエモーショナルなオリジナル曲(80sシティポップ)と、メンバー全員が敬愛してやまないビートルズのカバー曲を有機的に織り交ぜ、「聴く人の心に最高の"smile"を届ける」をモットーに活動中。
多摩地域(立川、国立、福生、青梅、小平など)や都内ホールのステージを沸かせ、メディアやラジオ・パーソナリティとしても精力的に活動を展開しています。
バンドのコンポーザーであり、魂のギタリスト。2026年よりソロプロジェクトも始動。
山岸とのタッグは45年以上。住職としての深みと、温かく力強い歌声でバンドを牽引。
伸びやかで艶のあるボーカルで、数々のラブソングやシティポップをドラマチックに表現。
美しいピアノの旋律と多彩なシンセサウンドで、バンドのアンサンブルに彩りを添える。
若き力強いビートで、ベテランメンバーをどっしりと支える実力派ドラマー。
香川県高松市から参戦するオリジナルメンバー。バンドの骨太なリズムの要。
ゲストメンバーでありブルースハープの名手。情感溢れるハープでサウンドにスパイスを加える。
客観的な視点からバンドのサウンドやステージを統括・演出し、魅力を最大限に引き出す。
やーくんが上京するとき以外は、ベースギターとしてバンドをサポート。最年少メンバーとして、バンドの平均年齢を下げることにヒサタカと一緒に寄与している。