それぞれのカテゴリーで開催日時がおそいもの(新しいもの)が一番上です。
イベント名または、右の下向き>をクリックすると詳細が見られます。
その他にもありましたらフォームでお知らせください。
※1~2カ月に1回のペースで更新。終了したものは削除されます。
※NZ国外での開催はNZ時間に換算していますが、念のためご自身でもご確認ください。
このスピーチコンテストは、年齢を問わず、日本語を学んでいる方であれば参加できます。
初級・中級・上級の3つのレベルがあり、日本語学習歴1年未満の方も参加できます。
また、「Japanese heritage speakers」も参加歓迎です。
もともとウェリントンでの対面イベントとして予定されていましたが、オンラインでの参加も可能になったので、ニュージーランドのどこからでも参加できます。
◆スピーチのテーマ:Japanese and Me (1分間)
◆ 日時:11月1日 12:00-13:00
◆場所:Te Matapihi ki te Ao Nui, Wellington Central Library (ハイブリッド)
◆レベルや申し込みの詳細はこちら
入賞者にはCertificateがあります
◆エントリーはこちら (締切:10月9日)
◆スピーチ原稿提出締切:10月26日
(主催者より)
オンラインで出場のみなさんには、前もって動画を提出していただきます。当日、会場で動画を上映します。オンラインで出場者と会場を繋げるハイブリッド・スタイルですので、当日も参加してください。
参加者全員に賞が授与されます。
【エントリーは締め切りました。当日の視聴申込受付中】
◆日時:10月10日(土)11:30~15:00(予定)
◆会場:国際交流基金シドニー 《対面およびオンライン》
◆プレゼンター:オーストラリア・ニュージーランドに住んでいる日本と繋がる、家庭や学校などで日本語を学んでいる小学生から高校生まで
◆オンライン視聴申込はこちら (10月7日締切)
◆問い合わせ:keisho.australia@gmail.com(豪州繋生語研究会)
国際交流基金では、NZにおいて日本につながる子ども*や家族を支える教育活動の実態調査を進めております。(参考:海外に在留する邦人の子等に対する日本語教育)
該当されると思われる方は、こちらのフォームよりアンケートにご回答ください。
【主な対象】
・継承日本語学習グループ
・補習授業校
・日本につながる子どもや家族を支える活動を行っている団体・グループ・地域コミュニティ
・文化・交流団体
・日本人会
・個人**
本調査を通じていただいた情報は、継承語日本語教育の実態を把握するための手段であり、それ以外の目的では使用いたしません(団体・グループ・活動名、ご回答者の氏名やメールアドレスを同意なく公開することはありません)。
また、NZ国内には国際交流基金の海外事務所がないため、以下の2名が担当しております。ご不明な点がございましたら、メールでお気軽にお問合せください。
・中村シャンド清夏(業務委託・ウェリントン在住)
s.nakamura.09@gmail.com
・吉岡千里(国際交流基金派遣 日本語専門家)
chisato.yoshioka@languagecircle.co.nz
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*本調査における「日本につながる子ども」とは、「家庭内言語の一つとして日本語を使用している家庭の子ども」や「永住や長期滞在を予定している子ども」とし、その日本語を便宜上「継承日本語」と呼びます。
**「個人」とは、 日本につながる子どもや家族を対象とした日本語・日本文化に関わる活動を主たる活動として継続的に行っている方を指します。一時的な依頼による活動は対象外です。
このスピーチコンテストは、年齢を問わず、日本語を学んでいる方であれば参加できます。
初級・中級・上級の3つのレベルがあり、日本語学習歴1年未満の方も参加できます。
また、「Japanese heritage speakers」も参加歓迎です。
もともとウェリントンでの対面イベントとして予定されていましたが、オンラインでの参加も可能になったので、ニュージーランドのどこからでも参加できます。
◆スピーチのテーマ:Japanese and Me (1分間)
◆ 日時:11月1日 12:00-13:00
◆場所:Te Matapihi ki te Ao Nui, Wellington Central Library (ハイブリッド)
◆レベルや申し込みの詳細はこちら
入賞者にはCertificateがあります
◆エントリーはこちら (締切:10月9日)
◆スピーチ原稿提出締切:10月26日
今回は、読み聞かせの実践例や工夫を共有し、他州・他地域の方々と直接つながりながら、日々の活動にすぐ生かせるヒントを持ち帰っていただける時間にしたいと思います。前回終了後に「もっと話す時間がほしい」という声を多くいただいたため、今k内は交流と意見交換の時間をたっぷりとった構成にしました。
同じ興味を持つ仲間と情報交換をしながら、読み聞かせの可能性を広げる貴重な機会です。他の方々の取り組みを知り、ご自身の場でも試してみたいアイデアを見つけていただけると思います。現在読み聞かせ活動をされている方はもちろん、なんとなく興味があるという方も大歓迎です。
今年のサロンはこれが最後になりますので、ぜひご参加ください。
◆日時:10月1日(木)21:00-22:00
◆参加登録はこちら (締切 9月28日)
◆詳細はこちら
本セミナーは、日本語教育の専門家をお招きし、「多言語環境で育つ子どもたちの『ことば』の世界 ~ことばの選び方から読み解こう~」と題して、多言語環境で育つ子どもたちのことばに関する講演と、国際交流基金ロンドン日本文化センターの日本語アドバイザーによる「GCSE&A-level日本語試験の基本情報」の2部構成でお送りします。「子どものことばの背景をもっと深く理解したい」「GCSEってどんなテストか知りたい」というみなさまのご参加をお待ちしております。なお、第2部はGCSEの概要をお知りになりたい保護者の方を対象としています。
◆テーマ: 多言語環境で育つ子どもたちの「ことば」の世界 ~ことばの選び方から読み解こう~
◆日時: 2026年9月13日(日) 21:00‐23:00(英国時間10:00 - 12:00)
◆形態: オンライン
◆対象: 英国内外で日本につながるお子さんを子育て中の保護者、日本語教師、本テーマに関心のある方ならどなたでも (第2部はGCSEの概要をお知りになりたい保護者の方を対象としています。)
◆申し込みはこちら(締切:9月9日)
◆問い合わせ:events.japanese@jpf.go.jp(国際交流基金ロンドン日本文化センター)
〈主催者より〉
このたび、令和八年度「東京都と大学との共同事業」として、公開講座「外国につながる子どもの教育を考える(全5回)」を開催いたします。
本講座では、外国につながる子どもたちの教育をどのように支えていくことができるのかを、学校現場、日本語支援、海外の日本語教育、マルチリンガルの子どもの育ち、進学をめぐる課題などから考えます。
◆日時とテーマ
第1回 5月27日(水) 22:15~23:30 「グローバル化と日本の学校」(宮崎幸江)
第2回 6月17日(水) 22:15~23:30 「『移動する時代』と日本語支援」(川上郁雄)
第3回 10月21日(水) 22:15~23:30 「海外の日本語教育とことば・文化の仲介」(福島青史)
第4回 11月14日(水) 時間未定 「マルチリンガルのこどもを育てる」(ピニロス・マツダ・デレク・ケンジ)
第5回 12月16日(水) 22:15~23:30 「何が移民の子どもの進学を阻むのか」(稲葉奈々子)
◆場所:対面・オンライン
◆第2回以降の申し込みはこちら
◆問い合わせ:ソフィアにほんごプロジェクト事務局 sa-miya@sophia.ac.jp
国際交流基金「みんなの教材サイト」では、2026年5月に「日本につながる子どもの実践」が開設されました。
本ワークショップでは、6つの実践の中から小さな「書く」活動「ことばにしたい!」「書かけた!」が生うまれる: 「今日きょうのトコトントコトン」に焦点を当てます。
子どもたちにとっては、「書く」ことは大変な作業です。子どもたちの「書けない」「書きたくない」「書くことがない」を「ことばにして伝えたい!」につなげるスキャフォールディングについて、一緒に考えてみませんか。
◆日時:2026年10月17日(土)19:00~20:30
◆場所:オンライン(ZOOM)
◆詳細はこちら
◆申し込み:こちら (締切 10月12日)