データからわかる-新型コロナウイルス感染症情報- (mhlw.go.jp)からの週次データを使っています)
(注)死亡者には性別・年代不明・非公表等 13,101 人が含まれていません。70代男女は2022春までの感染者男女比率(男比率:49.23%)で70代感染者を分解している。(人口統計の70代男比率:47.88%、当サイトのコロナ感染者男比率:49.23%)
死亡率とは「下記期間の死亡者」÷「下記期間の新規感染者」。流行前半は死亡率が低くなり、後半は高くなる。当ページで致死率と死亡率という言葉を使っているが同じ意味。
2023/04/27(木)
2023/04/18(火)
2023/04/02(日)
死亡率は高いままだ。
2023/03/17(金)
2023/03/09(木)
八波も終わりだ。
2023/03/02(木)
2023/02/25(土)
死亡率が上がっている。その理由(アドバイザーリボード)
2023/02/17(金)
2023/02/13(火)
2023/02/09(木)
コロナ死亡率が毎週上がっている。それなのにワクチンを1回/年にするだと。おかしいぞ。
65歳以下は全数把握を止めたので推測になるが、65歳以上は全数把握継続中だ。老人の死亡率は上がっている。感染しないように注意しないとダメだ。
2023/01/29(日)
コロナ
老人の死亡率は着実に上がっているのに、5月8日からの5類移行で行動制限もマスク着用もなくなる。全て自己責任ということだ。政府は6回目のワクチン接種も行う気がないらしい。ひどいものだ。データからわかる-新型コロナウイルス感染症情報- (mhlw.go.jp)
2023/01/22(日)
コロナ
老人の死亡率は着実に上がっている。
コロナは老人の殺害力を増しているのだ。グラフ内に死亡率と致死率の記載がある。同じ意味だ。文字を作る際のリンク先などの違い。あるいはデータからわかる-新型コロナウイルス感染症情報- (mhlw.go.jp)
オープンデータは2022/8/30i以降のデータ(週次データ)がおかしい。
厚労省のデータが信用ならないということだ。
以下3画像は厚労省の「コロナ7波まとめ」から
下は2022/11/22のプライムニュースの画像。新型コロナは7波の数値だ。60歳以上の致死率1.99%は国会でも同じコロナの数値を使っていたから正しいはずだ。しかし厚労省の「コロナ7波まとめ)」とも「オープンデータ」とも大きく違う致死率だ。比較期間が少し違うがオープンデータでは0.4499%(下画像)だ。
昨年夏と比べても老人の死亡率は上がっている。65歳以上は全数把握が現在も継続中だから正しい数値だ。64歳以下は死亡者は全数把握継続中だが、感染者は自己申告なので、死亡率はこの数値よりも低いはずだ。
グラフの色を以前から変更した。
2023/01/06(金)
コロナ
60歳未満にくらべ60歳以上の死亡率は180倍だ。また、私が属する70代男性はコロナになると166人に1人は死ぬ。これは60歳未満の153倍の死亡率だ。死亡率の変化を見ると70代男性はワクチンとか治療薬が出てきて死亡率が1/6.8になった。まだまだ、たった1/7程度だ。安心はできない。死亡率1/7減はWHOで効果がないとなぜか判断したイベルメクチンと同じ効果だ。ワクチン登場前と昨年の全数把握時を比較すると9.2%(1/10.85)になっているから1/11だ。まあ、65歳以上は全数把握が続いているので70代以上は正しいデータが続いている筈だ。そうすると老人の死亡率が高くなっているのが気になる。オミクロンコロナの変異は老人への殺害力を強くする変異なのだ。周りでは外出をソロリソロリとする時期になったという老人が大勢出てきたが、コロナに油断は禁物だ。ワクチンも無かった2020年後半の60歳以上の死者は45人/週だったが今や1300~1400人/週だ。老人は政府を信じては死地へ追いやられる。
期待できる治療薬ゾコーバが出てきた。私は毎日薬を飲んでいるがゾコーバは禁忌になっていない。飲める。良かったぜ。
データからわかる-新型コロナウイルス感染症情報- (mhlw.go.jp)