学担から各自のGoogleアカウント([学籍番号]@tda.ac.jp)と初期パスワードが配布されます。
アカウントを有効にするために、以下の3ステップを実行してください。
GoogleのWebサイトへ移動して、取得したアカウントでログインします。
既に他のGoogleアカウントでログインをしている場合、右上のアカウントメニューを開き、「別のアカウントを追加」を選んで、ログインします。
初回ログイン時に、パスワードの変更(自分で考えて新しいパスワードを入力すること)が必要となります。
以下のような画面で、自分で考えたパスワードを2回(確認のため)入力し、「パスワード変更」を押すと設定完了となります。
※端末・ブラウザによって、強力なパスワードを自動生成するよう推奨されますが、非常に長くて覚えにくいパスワードになるので、一度確認してから進んでください。
ログインできたら、登録氏名を確認してください。(並びが逆になる、誤字があるなどございましたら、学務部に問い合わせしてください。)
初回のログイン時に、生徒か教師か聞かれるので、「生徒」を選択してください。
Google Classroomのホーム画面に進んで、所属しているクラス・学校通知用クラスが表示されれば、無事にアカウントが有効になっています。
また、Google Classroomでは、ストリームに投稿があった際や、課題の配布等が行われた際に、スマホアプリに通知が届きます。
必ずスマホアプリをインストールしてデバイスの通知(プッシュ通知)を確認してください。
以下の3点について、確認して必ず実行してください。
Google Classroomでは、ストリームに投稿があった際や、課題の配布等が行われた際に、スマホアプリに通知が届きます。必ずデバイスの通知(プッシュ通知)をオンにして確認してください。
学校発行のGoogleアカウントは様々なGoogleサービスをご利用いただけますが、メール受信機能がありませんので、メールアドレスとして使用しないようお気を付けください。
※Apple AccountやadobeIDなど各種アプリのID作成にも使用しないでください。(メールが受信できないのでIDが作成でません)
Google Classroomのデフォルト設定では、メール通知が自動でオンになっていますので、オフに設定するようお願いします。
※メールの受信機能がないにもかかわらず、通知があるたびに送信されますので、システムに本来不要な負荷がかかります。