メダル獲得には140P中120Pと、獲得条件が厳しくなってきた。
サブミッションデスマッチなので、ピンフォールが全て関節技になってしまう。その為、操作を誤ると不本意なギブアップ勝ちになってしまうこともある。メダル獲得の際には注意。
試合開始後の「マウント・チェイン・バトル」の入力に勝利すると、二人共場外に落ちるので、まずは場外のObjectiveを回収していこう。
・負傷箇所の破壊
ストーン・コールドをダウンさせたら、足側に移動してグラップルを決める(Xボタン)。決まったかどうかはメニューのObjectiveを確認しよう。成功したならば回数が減っているはずだ。ロープグロッキー状態の時にチェインでXを入力して成功した場合は、ストーン・コールドが仰向けダウン状態なので、グラップルを決められる(併せて2回分減らせる)。
・身震いする苦痛
場外ではなくリング内で行うのがポイント。なので、対角線コーナーに向けてハンマースルーしてグラップルを決めるだけでいい。
・酒場の喧嘩と同じだな
エントランス側とは、客の居ない広い通路のある側をさす。わかりにくいなら、場外の階段の近くに居ると、「Objective」と出るので、指示に従えば良い。観客席に入っていく演出が出たらObjective達成となる。
・椅子攻撃を食らわせろ
エプロン下からオブジェクトを取り出す方法は、「場外でLか十字キーをエプロン付近にいるグロッキー状態の対戦相手に倒す+X」とあるが、場外で相手をリング際でグロッキーにさせるのがまず難しい。簡単な方法は、場外でリング際に立って、相手の打撃やグラップルをリバーサル(後ろ方向+▲)する事だが、それでも操作を誤って、「コーナーポスト叩きつけ→相手をリングイン」になりやすい。メダルだけ欲しいなら無視するのも手ではある。
・頭を叩き割れ
「椅子攻撃を食らわせろ」が成功したならばほぼ問題はないのだが、そうでない場合は技などで流血させねばならない。ブレット・ハートの流血技は、スタンディング強掴み技Lv3(相手方向+ホールドXボタン)のパイルドライバーとダッシュ掴み技(ダッシュしてXボタン)のネックブリーカー&パンチがあり、後者の方が序盤から使えるのでお薦め。
・圧倒的な支配力
サブミッションデスマッチなので、相手の体力次第だとフィニッシャーを決めたら終わりという事が多いので、実質1回しかチャンスはない。ミスをしたらやり直すしかないので慎重に。
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