ドーハからカサブランカへ9時間のフライト。
緑:国内トランジット 青:ドーハで 黄:国際線トランジット
紫:ファースト・ビジネストランジット(基本リムジンで移動)
搭乗券入れもこのように色を合わせている。
黄色のビルの前でバスを下車
待合室
中国の春節を祝う免税店
今年は蛇年
出発時刻表 アフリカ、欧州、南米とバラエティに富む
待合室から再びバスに乗る。バスの待合室
窓の無いバスから降りてタラップを登る
バスの中から見るとこんな感じ。
チュニス(12:55着、機内待機)上空。緑が多い。
左を地図で見るとこんな感じ。イタリアも近い。
アルジェ上空。上の白い山はピレネー。
左を地図で見るとこちら
機内は少し空いていたが日本人はほとんどいない
モロッコに入ると荒涼としてきた。
古都フェズ上空。旧市街、今日はここに泊まる。
下がフェズ新市街
フェズの西にある17世紀の首都メクネスの西部
左の写真の右側をズーム。
右下はBoustane Ouislane
左の写真の下部分をズーム。左下はBassatine Airport
メクネス旧市街
カサブランカに近づくと緑の景色に
15:30に予定より20分早くカサブランカに到着
モロッコ王立航空の広告
正式にはムハンマド5世国際空港。ここからフェズ
行きの駅(Casa Voyajeurs)まではドライバー付き
ヒッチハイカーがいたるところにいた
高速道路入口
ドライバーからフェズ行きの鉄道チケットを受け取る
歩行者用陸橋あるが皆、果敢に道路を横断
市街地に入ってきた
空港から45分、17時20分着。 駅まではこの車で。
Casa Voyajeurs駅
駅前にはフランス系のBNPパリバの子会社があった。