このパックは3つのプログラムが入っている
シミュレーション(+コード)
ばねのシミュレーションで摩擦の効果が作れます。
「settings.txt」ではばねの強さとか最初のスピードとか、色々変えられる。
迷路3D(+コード)
これはまだゲームとして完成されていないが、コンセプトとして完成だ。
ランダムの迷路作りのアルゴリズムは自分で考えた。
あとこれはLinuxでもWindowsでも簡単にコンパイルできるように作られている、コードはほとんど変えなくても良い。
迷路2D Windowsモバイル(+コード)
これは一応完成された迷路のゲームだ。イントロアニメーションもスタートメニューもゲームも終わったらかかった時間は全部入っている。
簡単に他のゲームやアプリが作れるように作られている、パソコンサポートも入れ始めたがまだ完成していない。
コントロール
シミュレーション
「settings.txt」を変えること
フォーマとは:
1個 カメラ距離(-15.0ぐらいが良い)
3個 背景のカラー(RGB、三つの0~255)
2個 物のサイズ(2つの番号、6と4ぐらいが良い、2と8も面白い、物が落ちてもシミュレーションが安定している)
2個 物の最初のスピード(XスピードとYスピード)
1個 タイムステップサイズ
1個 2つのフレームの間に計算するタイムステップの数
3個 ばねの強さとか硬さとか
1個 スタートのYポジション
1個 床の長さ
1個 凸凹の数
1個 凸凹の高さ
迷路3D
矢印とAとZ
迷路2D
矢印とタッチパネル