大気環境学会 室内環境分科会

大気環境学会室内環境分科会は、大気環境学会の中で特に室内空気環境に着目した分科会です。

1996年(第37回大気環境学会年会)に本分科会が発足し、以来、会員相互の交流、研究者の連携による活動を推進し、室内空気環境全般に関わる諸問題の研究発展へ寄与すべく活動を行っています。

室内環境分科会代表者及び幹事

活動期間:2018年7月1日~2020年6月30日

活動目的:室内空気環境全般に関わる諸問題に関して、人の健康保護のみならず快適な環境という観点から研究の発展を促進することを目的とし、会員相互の交流を図るとともに、研究者の連携による対外活動(調査研究等を含む)等を積極的に推進する。

代表者:

青柳 玲児 (株式会社ガステック)

幹事(50音順):

池田 四郎 (株式会社ガステック)

石坂 閣啓 (愛媛大学)

光崎 純 (独立行政法人製品評価技術基盤機構)

篠原 直秀 (国立研究開発法人産業技術総合研究所)

中井 里史 (横浜国立大学)

野口 美由貴 (成蹊大学)

水越 厚史 (近畿大学)

これまでの室内環境分科会代表者及び幹事平成27年度~30年度代表者:水越 厚史(近畿大学)幹事(50音順):雨谷 敬史(静岡県立大学)奥平 純子(千葉大学)光崎 純(製品評価技術基盤機構)篠原 直秀(産業技術総合研究所)中井 里史(横浜国立大学)野口 美由貴(成蹊大学)三宅 祐一(静岡県立大学)