18年度にて成果が見れたのでこの年から本格的に分別ステーションを設置することになりました。
平成19年度考察
*今回も、ペットボトル・缶については、大阪リサイクル事業協同組合さんが26日回収に。
*割り箸は、王子製紙株式会社米子工場へ26日に直送。今回は73枚のハガキ分回収。
今回も、ペットボトル、缶、割り箸、一般ごみの4分別に加え、串類も分別した。串が袋を破ることでの汁のこぼれ防止、ボックス回収時の怪我防止などに効果があった。
昨年以上に、アナウンスなしでも積極的に回収に協力いただけたと思う。
誘導中のトラブルもなく、若い層は特に積極的な気がした。
全体的にごみが減って居るように感じた。
今年は、南森町交差点と東天満交差点で実施。同じ通りに面しているので、ある程度、人の流れは あるが周りに露店が少ないなど、合計してもステーション立ち寄りは南森町の方が約1.7倍の多い。 東天満は花火客が多く、ごみと人の流れは一概に一致はしないようだ。