平成18年はダストバスターズが初めて、分別回収に挑戦した年です。
試験的な要素が強かったですが、この年から新たな道を進み始めました。
平成18年度考察
今回、ペットボトル、缶、割り箸、一般ごみの4分別実施。アナウンスなしで、ほとんどのお客様は、ステーション全体をみて、スムーズに分別にご協力頂けた。
分別回収意識はある程度、世間一般的に浸透していると感じた。
違う箱に入れようとする方への誘導も大きなトラブルもなく、逆に、地域や人とのコミュニケーションがとれ、新しい繋がりや発信なども期待できる。