2025年3月8日(土)〜3月16日(日)
インドのリシケシにある、スワミ・ラーマ・サダカ・グラマ アシュラムに滞在し、瞑想・ハタヨーガ・ヨーガ哲学などを学びます。
アシュラムの静かで落ち着いた空間の中で、自分のための時間を過ごしてみませんか?
日本語通訳が付いていますので、インドが初めの方も、安心してご参加いただけます。
3月8日(土)
インディラガンディ国際空港(デリー)集合(19:00までにご集合ください)
バスでアグラへ移動し、ホテルにチェックイン
※宿泊先:Hotel Taj Vista、またはRegal Vista(いずれも3つ星ホテル)
3月9日(日)
観光(タージマハール、アグラ城塞、ファテープル・シークリー)
3月10日(月)
バスでリシケシのスワミ・ラーマ・サダカ・グラマ アシュラムへ移動。
3月11日(火)〜15日(土)
アシュラムにて、ヨーガ瞑想プログラムに参加(※アシュラムのスケジュールは下記参照)
*3月14日(金)は、「ホーリー祭」にご参加いただけます。
3月16日(日)
バスでインディラガンディ国際空港(デリー)へ移動
タージマハール
ガンジス川の夕陽
スワミ・ラーマ・サダカ・グラマ
滞在中は、スケジュールに沿ってお過ごしいただきます(以下参照)。クラスには日本語通訳が付いています。
宿泊はコテージにてお泊りいただきます(共同利用)。
ベジタリアン(菜食)のお食事が1日3食提供されます。お食事は、ヨーガ瞑想の練習において妨げにならないよう、刺激物を避けた、サトヴィックなお料理が用意されます。
5:30 AM お祈り
5:40 AM ハタヨーガ(関節と分泌腺の運動)
7:00 AM 瞑想
8:00 AM 朝食
9:00 AM カルマヨーガ
10:00 AM ヨーガ・瞑想の基礎(正しい座り方・呼吸・哲学の授業)
12:00 PM 呼吸法の練習
1:00 PM 昼食
4:00 PM ティータイム
4:30 PM ハタヨーガ(アーサナ)
6:00 PM 瞑想
7:00 PM 夕食
8:00 PM 夜のプログラム
9:00 PM 夜のお祈り
※クラスやプログラムの内容は、日によって変わります。
Swami Rama Sadhaka Grama(スワミ・ラーマ・サダカ・グラマ)は、インドのリシケシにある、ヒマラヤントラディションの本部です。精神的な練習を行うために、世界中から多くのサダカ(練習生)たちが集まってきます。アシュラムには、季節ごとに美しい花があふれ、ゆったりとした静かな空気が流れています。
ヒマラヤントラディションとは?
ヨーガ瞑想のヒマラヤの伝統は、パタニンジャリのヨーガスートラの叡智、タントラの哲学と実践、長い歴史を持つ聖者やヨーガのマスター達によって受け継がれてきました。
ヒマラヤのヨーガ瞑想の伝統は、次の点で際立っています。
最初の瞑想の伝統であること
最も包括的で、統合的で、すべてを包括していること
世界の主要な瞑想の伝統を生み出し、そのすべてを豊かにし続けてきたこと
信念体系に固執する必要はなく、経験的に形而上学的現実を検証するのに役立つこと
その連続性は、瞑想状態や入門状態における、シャクティの伝授によって確保されていること
※ 詳しくは、「ヒマラヤのヨーガ瞑想の伝統」をご参照下さい。
参加費:98,000円
※参加費には、宿泊費、インド国内の移動費用、アシュラムでの食事(菜食)、アシュラムのヨーガ・瞑想クラス、ツアーガイド料、入場料などが含まれています。
※航空券代、ビザ申請費用(E-VISA申請料金 25 USドル)、海外旅行傷害保険費用、アグラでの昼食・夕食代、買い物代は含まれておりません。
※アグラのホテルは二人一部屋となります。一人部屋を希望される場合、別途5,000 インドルピーが必要となります。アシュラムでの個室希望はできません。
件名に「2025 インド・リシケシ ヨーガ瞑想リトリート参加希望」と明記し、①お名前、②ご連絡先電話番号、③お住まいのご住所をご記入の上、メールにてご連絡ください。お申し込みをいただいた後、日本からインドへの適切なフライトや、ビザの申請方法などを詳しくご案内させていただきます。
E-mail: ahymsin.jp@gmail.com
最小催行人数:5名
お申し込み締め切り:2025年1月31日(金)
お申し込み後のキャンセルは規定のキャンセル料を頂戴いたします。(21日前:参加費の50%、14日前:参加費の80%、7日前:参加費の100%)
最小催行人数に達しない場合は、リトリートの開催を中止し、お振込いただきました参加費を全額返金させていただきます。
スカイスキャナー(航空券検索サイト):https://www.skyscanner.jp/flights
インド e-Visa 申請サイト:https://indianvisaonline.gov.in/evisa/tvoa.html
t@biho たびほ(ジェイアイ傷害火災保険株式会社):https://tabiho.jp/tb/
インド旅行用SIMカードはこれ!選び方&おすすめBEST5:https://manipur-info.com/blog/travel-sim-recommended/
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
E-mail: ahymsin.jp@gmail.com (AHYMSIN Japan )