研究室メンバー
修士論文や卒業論文、研究課題の題目を併記してあります。
教員
塚本 匡(専修大学研究者情報システムへのリンク)
市田 千晴
ヨウ ウボン
渡邊 ひな(ゼミ長)
椿山 くるみ
鈴木 瑛祐
村上 優実
ジュ ドンジン
・修士課程(主指導)
おおたけ
放課後等デイサービスにおける送迎で起こる行動問題への支援に関する検討(フィードバック資料)
はたけやま
乗馬体験とメンタライゼーションの関係性に関する検討(フィードバック資料)
・学部
まつばら
行動的コーチングが対戦型格闘ゲームにおけるパフォーマンスに与える影響(フィードバック資料)
いしぬき
非共感覚者におけるかな文字・漢字の色字共感覚的な対応付け(フィードバック資料)
おかだ
音楽動画のタイトルにみられる音楽ジャンルとストレス軽減との関連(研究成果)
さしはた
人付き合いに困難さを抱えている人のリソースを見出した関わりとその社会的文脈―他者から見た、人付き合いに困難さを抱える人に関する対人関係の側面からの検討とその状況が与えた影響について―(フィードバック資料)
・修士課程(主指導)
かとう
呼吸の感覚を用いた複合消去がヒトの恐怖反応の再発に与える影響
・学部
もり
生成AIとの対話は大学生における自閉スペクトラム症に関する知識を高めるのか
よこい
競技チアリーディング経験者を対象としたパイクジャンプにおける行動的コーチングの効果ービデオモデリングとビデオフィードバックの有効性の検討ー
こやた
青年のボディイメージにおける現実と理想のギャップに現代メディアが及ぼす影響
しばざき
レジリエンスおよびグリットが大学生のゲームパフォーマンスに及ぼす影響
みやした
環境調整を含む視覚障害体験が体験者の心理に及ぼす影響
こすげ
きょうだい構成・関係と親の養育態度が青年の劣等感に及ぼす影響
・修士課程(主指導)
むらた
大学生における自閉スペクトラム症に対するスティグマに仮想接触が及ぼす影響―接触直後と3カ月後の比較―
・学部
やまざき(こ)
放課後児童クラブ等における支援者のバーンアウトと心理的要因に関する研究
やまざき(き)
自閉スペクトラム症のある青年の行動問題への介入研究 ー行動コンサルテーションによる間接支援ー
かめやま
大学生における抑うつ傾向とACTコアプロセスとの関連についての検討
ねもと
疲労と衝動性が日本人青年における時間弁別に及ぼす影響
くにもと
推し活における「同担拒否」とその使用法 Twitterデータを用いたテキストマイニングによる検討
・修士課程(主指導)
なるみ
加害者・被害者から見た対人葛藤の捉え方と共感性について(フィードバック資料準備中)
・学部
あまの
簡易的な対処法としての呼吸法がスピーチ中のあがりに与える影響-大学生を対象にした注意訓練との比較検討-
いとう
楽観性・悲観性が将来の出来事に対する予測に及ぼす影響
おおくぼ
絵本体験のスタイルの違いが大学生のストレスに及ぼす影響:読み聞かせと一人読みによる比較検討
すずき
放課後等デイサービスにおける発達障害のある子どもに対するアナログゲームを用いた余暇活動支援に関する研究
つぼ
日常のグループにおけるかかわりが青年期のメンタルヘルスに及ぼす影響―PCAグループの観点からの検討―
・学部
おおの
大学生におけるボディーイメージと親からの期待が摂食障害傾向に及ぼす影響
すずき
大学生における同性愛者への態度と行動にカミングアウトが及ぼす影響
せきぐち
CMC(Computer-mediated communication)における匿名性がコミュニケーション行動と攻撃性に及ぼす効果
たなべ
大学生における自閉スペクトラム症特性と過剰適応との関連
なかむら
大学生における社会不安とインターネット依存との関係に及ぼすADHD特性の媒介効果
むらた
発達障害児・者に対する大学生の態度に過去の接触経験の質や自発性が与える影響
Copyright © 2021-2024 Masashi Tsukamoto. All rights reserved