2025.12.03
今回は最終発表までに残っていることの確認から行った。
・トラックの箱を作る
・駐車場システムの詳細の資料を作成する
・体験キット作成
・鶴里体験キットの値段などの流通経路、お金の流れの図を作成する
・職人のフィードバックの動画を作成する
・みにこけしのデザイン
・こけしの説明書
・没案を作成する
また、体験キットの中身も考えた。
・こけし(無地)
・絵の具
・筆
・説明書
・動画QR
・職人体験チケット
トラックの箱が届いたので実際に組み立ててみて、どんな感じなのかを想像してみた。また、職人の動画もAIに作ってもらってそれをみてもらえるようにもした。体験キットも実際に一個作ってみて思っていたよりも中身がスカスカになってしまうので、その改善案についても考え直した。
2025.12.10
今回は前回の最後に問題となった体験キットの中身について考え直した。まず必要なものとしてはこけしの梱包、絵の具、説明書、筆、プラコップ、以上のものが必要であるとなった。その上で見栄えを良くするためにこれらを袋に入れて、それを箱に入れるようにすることに決まった。
また、より高級感を出すために、表紙に鶴里と書かれた紙を貼り付けることに決めた。そのデザインも並行して行い、それをコピーしにも行った。
2025.12.17
今回は最終報告書の作成を行うにあたっての、内容の確認から始まった。ビジネスモデルの鶴里とはちのすの反省(今後の展望)はポスターの4枚目参考にしてかき、追加でプロジェクトの活動の反省点を記入する必要があると決まった。
また、最終報告動画の作成も同時に行うことになった。どちらにも期限を1月9日までに設け、それまでに仮完成を行なってもらうことにした。
別日に集まり、報告書の修正と動画の修正を行うことにした。