はい。サレジオ学院の関係者のみご注文いただけます。
MACOSY Projectでは、Warm Hearts Coffee Clubとの交渉を重ねた結果、「サレジオ学院内部での販売に限定」することで、特別価格で提供させていただくことが可能になりました。関係者を通してご注文いただくことは可能ですが、それ以外の場合にはWarm Hearts Coffee ClubのHPよりご注文くださいますよう、お願いいたします。お得な定期便がお勧めです。
ごめんなさい。現在は「シティロースト」のみのお取り扱いとなっています。
残念ながらMACOSY Projectは専門家の集団ではありません。Project Based Learningという用意された環境の中で、「失敗をしても赦される雰囲気」を活用した「学びの場・体験の場」として、関係者(保護者)の皆様に見守られながら活動をしております。生徒たちに大きすぎる負担とならないように、監督者の判断により現在は「シティロースト限定」とさせていただいています。しかし、生徒たちが取扱商品の幅を広げたいと自発的に申し出た場合には再度検討させていただきます。なお、ご案内させていただいた商品以外のものをお望みの場合には、ぜひWarm Hearts Coffee ClubのHPよりご注文くださいますよう、お願いいたします。(榎本神父)
ご心配無用です。
数日内にCommunication Roomか学校受付にて、代金と引き換えにお受け取り下さい。
申し訳ありません。販売日については限界があります。
MACOSY Projectはサレジアンによって、サレジオ学院内部で運営されているため、できるだけ学校行事や試験期間等に影響のないように予定を組んでいます。定期的にご購入をお望みの場合には、Warm Hearts Coffee ClubのHPにて、お得な定期便をご利用下さいますようお勧めいたします。
ありがとうございます。「近所の人々との共同購入」などは如何でしょうか?
チャリティ精神およびフェアトレードの普及を目指しているMACOSY Projectとしては、より多くの商品が購入され、より安定した支援ができるようになることはもちろん、「より多くの人々に、私たちの活動を知っていただくこと」によっても大きな喜びを感じることができます。
今は未だ「中高生が行っている、先駆的な活動」に見えるかも知れないMACOSY Projectですが、10年先・20年先には「ごく当たり前」になっていることを私たちは望んでいます。そのために、ぜひ皆様のお力をお貸しください。ご協力、お待ちしております。
※なお、「差し入れが欲しい」というメンバーがいますが、どうぞお気になさらずに…
仕事の流れ上、現状では必要不可欠とご理解ください。
ご指摘の通り、環境への配慮から毎回「手提げの紙袋」を利用することは避けた方が良いのでは…という意見がメンバーからも出されました。しかし、販売時間が昼休みに限定されており、販売当日の作業工程をできるだけ簡素化するために、「事前の袋入れと付箋の貼付け」は不可欠な要素となっております。ご理解ください。
一方で、改善策を再検討し、できるだけSDGsに適った方法を見つけていければと、現在模索中です。なお、「お米一合の日」にこちらの袋をご利用されるケースが、静かなトレンドになっております。ご参考まで。