吉田キャンパスの健康管理室に加えて、宇治キャンパスと桂キャンパスに分室を設けています。看護師が健康相談やケガ等の応急対応(または応急処置)を行います。
学内5カ所(北部・吉田・吉田南・桂・宇治)に相談室を設けています。カウンセラー(臨床心理士・公認心理師)が相談にあたります。
障害のある学生を支援するために設けられています。コーディネーターが相談にあたります。
外国籍の留学生・教職員を対象に、カウンセラー(臨床心理士・精神科医・アドバイザー)が相談にあたります(対応言語: 日本語・英語・中国語 )。
ハラスメントについての相談は、コンプライアンス部調査室に全学相談窓口が設けられています。また各学部・研究科など、部局ごとにも相談窓口が設けられています。
自動体外式除細動器(AED)は、心臓が正常に拍動できなくなった心停止状態の患者に対して、電気ショックを与え、心臓の動きを正常に戻すための医療機器です。一般の人でも簡単に使えるように設計されており、音声ガイダンスに従って操作することで、心電図を解析し、電気ショックが必要かどうかを判断してくれます。大学内の設置場所はこちらのページで確認してください。