本会は盛会のうちに閉会しました。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。受賞者ページを更新しましたのでお知らせします。
基調講演 松崎 勝巳 先生(京都大学)
「ペプチド研究を楽しんで35年 ―若い人たちへのメッセージ―」
特別講演 木村 寛之 先生(金沢大学)
「ペプチドを利用したラジオセラノスティクス薬剤の開発研究」
高岡 洋輔 先生(東北大学)
「天然変性ドメインを活用した植物転写因子の選択的化学制御」
林 剛介 先生(名古屋大学)
「ペプチドを繋いでタンパク質を作ることの楽しさ」
小田原 真樹 先生(理化学研究所)
「融合ペプチドをキャリアとしたスプレー法による植物への核酸送達」
依頼講演 稲葉 央 先生(鳥取大学)
「ペプチドを基盤とした微小管の構造・機能操作」
小田 裕香子 先生(京都大学)
「上皮細胞間の接着を誘導する生体由来ペプチドの発見」
辻 耕平 先生(東京医科⻭科大学)
「抗ウイルス薬の創薬研究~HIV研究から学ぶSARS-CoV-2阻害剤の創製~」
六車 共平 先生(理化学研究所)
「生体内利用を指向したルテニウム触媒-アルブミン複合体の開発」
留学体験記 横山 文秋 先生(東京大学)
「No border in science を目指して 〜海外で研究者として働いてみることを
強くお勧めする話〜」