【自己目標】
マウンテンマップを活用することで,「もっと○○ができるようになりたい。」,「もっと□□な自分になりたい。」といった自己実現に向けた思いや願いをもつとともに,学習の見通しをもって学ぶことができるようにしました。
【自己省察】
マウンテンマップを活用し、毎時間の学習内容(自分の得意なことや苦手なことなどについて考える活動)の振り返りを蓄積していくことができるようにすることで、自己の変容や成長を自覚化することができるようにしました。