第29回 日本地域薬局薬学会年会
~ Change the Practice, Change the Outcome;
新時代における地域医療のエビデンス ~
~ Change the Practice, Change the Outcome;
新時代における地域医療のエビデンス ~
本年会は公益財団法人 岐阜観光コンベンション協会によるコンベンション開催事業助成金を受けて実施しております。
写真提供:岐阜市
2026年7月19日(日)、20日(月・祝)に開催いたしました第29回日本地域薬局薬学会年会は、多くの皆様にご参加いただき、盛会のうちに終了いたしました。
ご講演、ご発表いただきました皆様、座長の皆様、ご参加いただきました皆様をはじめ、本年会の開催にご支援、ご協力を賜りました関係団体、共催企業ならびに運営関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。
本年会で得られた学びや新たなつながりが、今後の実践を変え、患者さんや地域のよりよいアウトカムにつながることを願っております。
皆様の多大なるご支援とご協力に、改めて深く感謝申し上げます。
第29回日本地域薬局薬学会年会
年会頭 林 秀樹
口頭発表の部
齊藤 暖乃 先生 (武蔵野大学)
竹川 大耀 先生 (東京薬科大学)
湧井 宣行 先生 (星薬科大学)
ポスター発表の部
五十嵐 茉結 先生 (岐阜薬科大学)
此本 凜紗 先生 (武蔵野大学)
高田 公彦 先生 (町田市薬剤師会)
伊達 知世 先生 (株式会社杏林堂薬局)
安田 昌宏 先生 (岐阜市民病院)
上記の皆様(50音順)に決定いたしました。おめでとうございます。
閉会式にて賞状を授与しました。(閉会式ご欠席者には後日郵送いたします。)
選考方法
・組織委員(学会理事)による無記名投票として、新規性、学術性、将来性、発表態度などが特に優れていると考えられる演題について口頭3演題、ポスター5演題に投票(自身が共同演者の発表には投票不可)。
・口頭発表の部は上位2演題、ポスター発表の部は上位4演題を選考。(今回は同位が2件あり、口頭3演題、ポスター5演題となりました。)
2026. 7. 21 優秀演題賞を掲載しました。
2026. 7. 11 当日受付扱いの事前登録を開始しました。
2026. 7. 10 「プログラム・要旨集」に講演要旨集を掲載しました。
2026. 7. 2 参加登録を延長しました。
2026. 6. 26「演者の皆様へ」と「ご参加の皆様へ」を更新しました。
2026. 6. 15 参加登録を延長しました。
2026. 6. 1 演題登録を終了しました。
2026. 5. 22 演題登録を再延長しました。
2026. 5. 8 演題登録を延長しました。
2026. 3. 9 演題登録を開始しました。
2026. 3. 9 参加登録を開始しました。
2025.10.1 WEBサイトを開設しました。
事前参加登録: 7月11日(土)~7月18日(土)も事前参加登録は可能ですが、当日受付の参加費となります。
演題登録: 終了しました。
本年会では、日本薬剤師研修センターの研修認定6単位(3単位×2日)を取得できます。
~岐阜駅北口2階の高架の歩行者通路をご利用ください。~