昭和47年
高知県条例第44号に基づき、高知県立高知追手前高等学校定時制課程と高知県立高知小津高等学校通信制課程が統合され、高知県立高知北高等学校として発足。定時制課程に普通科・衛生看護科(高知県医師会准看護学院な らびに土佐准看専門学校との技能連携)、通信制課程に普通科・農業科(高知県立帰全農場との技能連携)を設置。
平成3年
高知県立学校の分校並びに課程、学科及び科の設置に関する規則に基づき、本校の定時制課程は単位制による課程と改正。また、定時制課程に昼間部普通科を設置。
現在
通信制を併置した多部制単位制普通科高校