Aonozouの紹介
Aonozou(アオノゾウ=青の象)に込めた想い
Aonozouの紹介
Aonozou(アオノゾウ=青の象)に込めた想い
「青」は、安心や落ち着き、信頼をあらわす色
< 安心・安全の象徴>
子ども、ご家族、そしてそれを支えるすべての人に。
安心と安全を届ける存在でありたい。
心穏やかに、そっと寄り添いながら、
信頼できる確かな存在でありたい。
「象」は、やさしさと力強さをあわせ持ち、仲間を大切にする動物
<つながりと支えの象徴>
子ども、ご家族、そしてそれを支えるすべての人と。
つながりの中で、ともに支える存在でありたい。
やさしさと力強さを大切に、
一歩一歩に寄り添いながら、伴走する存在でありたい。
通称「ぞうさん」と呼んでいただけたらうれしいです。
ぞうさんは、保護者の方や訪問先の先生方と連携しながら、子どもの小さな変化や成長をともに見守り、その子らしい発達を支えていきます。
また、訪問支援では、子どもへの関わりだけでなく、訪問先の環境や日々の流れも大切にしています。先生方が安心して子どもと関われるよう、無理のない形を一緒に考えながら支援を行います。
象がゆっくりでも確実に前へ進むように、子どもの発達のペースを尊重し、焦らず丁寧に支えていく姿勢を、この名前に重ねています。
Aonozouは、子どもの日常の中で自然に力を発揮できるよう、環境や関わり方を整える訪問支援を行っています。
この名前には、安心・安全を土台に、周囲の方々とともに見守りながら、子どもを確かに支える存在でありたいという願いが込められています。