アッドワン株式会社
Add One Inc.(2026年1月26日開業)
日本人の心になじむ、守破離の実業道
〜「足元」を固めて、思いきり「成長」する〜
頑張っている社長の限界を越える+1を支援するアッドワン
最先端の理論をアッドワン独自の「すり合わせ」技術で御社の経営にフィットさせ、
御社の限界を共に突破しましょう。
御社の経営改善に伴走する経営伴走人
Add One Inc.(2026年1月26日開業)
日本人の心になじむ、守破離の実業道
〜「足元」を固めて、思いきり「成長」する〜
頑張っている社長の限界を越える+1を支援するアッドワン
最先端の理論をアッドワン独自の「すり合わせ」技術で御社の経営にフィットさせ、
御社の限界を共に突破しましょう。
御社の経営改善に伴走する経営伴走人
『実業道』を極めよう‼️
経営とは、現場・人・数字・意思決定が交差する“実業の道”。
私たちはその道を共に歩み、誠実な「+1」を積み重ねます。
「すべての商売は、売りて喜び、買いて喜ぶようにすべし。売りて喜び買いて喜ばざるは道にあらず 」
スーツ姿でなく、現場で一緒に汗をかきます。 あなたの「技術」を、きっちり「儲け」に変える「商売の参謀」です。
「いいモノを作れば売れる」 そう信じて歯を食いしばってきたけれど、気づけば下請け仕事ばかり。 「技術には自信があるが、営業や数字は苦手だ」 そう思いながら、毎日資金繰りや社員の世話に追われている社長。
あんたのその「職人魂」、安売りしてませんか?
私たちは、難しい理屈を並び立てるコンサルタントじゃありません。 油の匂いがする現場に入り込み、社長と膝を突き合わせて、 「どうやったら、この技術が高く売れるか?」 「どうやったら、社長が休んでも現場が回るか?」 その具体的な「仕組み」を、一緒に汗をかいて作り上げるパートナーです。
難しい経営学なんていりません。やることは、昔の偉人が教えてくれたシンプルなことです。
① まずは「守り」。二宮金次郎(尊徳)のように、ムダを削って金を残す。 どんぶり勘定はやめましょう。現場のムリ・ムダをなくし、利益が確実に残る「筋肉質な会社」にします。まずは足元を固めんことには、攻められません。
② 次に「攻め」。渋沢栄一のように、その金で新しい商売を仕掛ける。 守ってできた余裕資金で、下請け脱却の一手を打ちます。社長の頭の中にある「直感」を、社員が動ける「計画」に落とし込み、新しい顧客を取りに行きます。
③ そして「道具」。最新のITも、使いこなせなきゃただの箱。 「DXだ、AIだ」と世間は騒がしいですが、現場で使えなきゃ意味がない。難しい道具を、口下手な社長でも最強の営業マンになれるような「身の丈に合った武器」に改造して渡します。
社長が現場で汗だくにならなくても、会社が儲かり続ける状態。
これを目指します。 社長は、もっとデカい夢を描くことに時間を使ってください。そのための土台作りは、私たちが引き受けます。
「現場の技術」を「勝てる利益」に変え、次代へ繋ぐ経営伴走人
技術はある。あとは「利益」に変えるだけ。 社長の限界を突破し、会社を儲かる体質に変える「実戦型」参謀
1. 【攻め】売上拡大・マーケティング戦略
〜「いいモノを作れば売れる」からの脱却〜
3C・STP分析: 「価格競争をしない、選ばれる理由」を特定。
脱・下請け戦略: 言い値で売らないためのブランド構築と強みの再定義。
A4 2枚の戦略診断: 経営の「抜け・漏れ」と「勝機」を90分で可視化。
2. 【守り】生産性向上・実戦型DX導入
〜「AI・IT」と「現場(匠の技)」のすり合わせ〜
現場主導のDX: ツール導入で終わらせず、現場が使いこなせる業務フローを構築。
AIの実戦活用: 事務作業を自動化し、社長が未来を考える時間を創出。
筋肉質な組織へ: 会議や無駄を半減させ、利益体質へ転換。
3. 【人】組織開発・社外No.2(顧問)・経営企画室長代行
〜社長の「孤独」を解消する参謀〜
経営企画室長代行: 月1回の戦略会議で、進捗管理と壁打ち相手を務める。
次世代リーダー育成: 「論理的なえこひいき」で、会社を背負う上位2割の人材を育成。
社内浸透: 戦略を現場の「共通言語」にする研修・セミナー。
4. 【未来】事業承継・M&A 磨き上げ支援
〜「のれん」と「魂」を、論理で繋ぐ〜 ただハンコを押すだけの承継はさせません。引き継ぐ前、売却する前に、企業の価値(株価・のれん代)を最大化させる「磨き上げ(プレM&A)を行います。
企業価値の磨き上げ: 3C・STPで事業の将来性を証明し、「高く売れる・安心して継げる」状態を作る。
創業者のDNA翻訳: 創業者の「勘と経験」を「論理(マニュアル・戦略図)」に翻訳し、後継者に引き継ぐ。
M&A後の融合(PMI): 異なる企業文化を、現場レベルですり合わせ、組織崩壊を防ぐ。