私たちは、難しい理屈を並び立てるコンサルタントじゃありません。 油の匂いがする現場に入り込み、社長と膝を突き合わせて、 「どうやったら、この技術が高く売れるか?」 「どうやったら、社長が休んでも現場が回るか?」 その具体的な「仕組み」を、一緒に汗をかいて作り上げるパートナーです。
私たちは、難しい理屈を並び立てるコンサルタントじゃありません。 油の匂いがする現場に入り込み、社長と膝を突き合わせて、 「どうやったら、この技術が高く売れるか?」 「どうやったら、社長が休んでも現場が回るか?」 その具体的な「仕組み」を、一緒に汗をかいて作り上げるパートナーです。
難しい経営学はいりません。やることは、昔の偉人が教えてくれたシンプルなことです。
① まずは「守り」。二宮金次郎(尊徳)のように、ムダを削って金を残す。 どんぶり勘定はやめましょう。現場のムリ・ムダをなくし、利益が確実に残る「筋肉質な会社」にします。まずは足元を固めんことには、攻められません。
② 次に「攻め」。渋沢栄一のように、その金で新しい商売を仕掛ける。 守ってできた余裕資金で、下請け脱却の一手を打ちます。社長の頭の中にある「直感」を、社員が動ける「計画」に落とし込み、新しい顧客を取りに行きます。
③ そして「道具」。最新のITも、使いこなせなきゃただの箱。 「DXだ、AIだ」と世間は騒がしいですが、現場で使えなきゃ意味がない。難しい道具を、口下手な社長でも最強の営業マンになれるような「身の丈に合った武器」に改造して渡します。
社長が現場で汗だくにならなくても、会社が儲かり続ける状態。
これを目指します。 社長は、もっとデカい夢を描くことに時間を使ってください。そのための土台作りは、私たちが引き受けます。