大学進学者の5割超が一般入試でない時代 になっています
みなさん、高校入試では「内申書&調査書対策」が必要でしたね。
総合型選抜 推薦 で大学進学を目指す高校生も、同じ努力が重要になってきています。
条件とされる評定平均を得るためには、毎回の定期試験で結果を残さなければいけません。
授業に合わせて出される課題の提出も、通常時の学習態度も、評価に大きく影響します。
評定平均は、高校1年生の成績からカウントが始まります。
つまり、高校入学直後から、大学入試対策が始まることを意味します。
しかし、気づいていない高校生や保護者のかたが少なくないのが現状です
総合型選抜 推薦 で入学を希望するひとは
①高校入学後即、進学する大学探しを始めましょう。
②評定平均対策=内申書&調査書対策も開始しましょう。
なかの塾では早期からの大学探し&評定平均対策=内申書&調査書対策の伴走をします🏃🏃🏻♂️
※従来の一般受験の勉強もサポートしています!
文科省のデータを元にしています