本イベントは終了いたしました。
2022年はオンライン形式で和光教研を再開することができました。今年は対面形式で分科会と講演を開催します。本校で、現在の教育課題をともに話し合うことができましたら大変幸いです。勤労感謝の日という休日ではございますが、ぜひご参加いただきますようお願い申し上げます。和光中高研究委員会
『自ら語れば学校はもっと愛される――学校広報の視点から学校ホームページを考える』(PLANXUS 2016年)
『子どもの未来と情報社会の教育』(共著 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 2016年)
『小学生の先生のためのWhy!?プログラミング授業活用ガイド』(共著 日経BP 2018年)
『デジタル・シティズンシップ――コンピュータ1人1台時代の善き使い手をめざす学び』(共著 大月書店 2020年)
『2030年代のデジタル学習論 教育DXの構想と実践』智場#124特集号(共著・責任編集 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 2022年)
【お知らせ】第一分科会「『いつもの社会科の授業』を考える」は、事情により開催を中止いたします。第三分科会「生成AI時代のデジタルシチズンシップ教育」は定員に達しましたので、申し込みを締め切らせていただきます。申し訳ございませんが、他の分科会へのご参加をお願いいたします。
申込み :8月1日(火)~11月14日(火)締切後は当日受付にてお申込みください。
参加対象:教職員(現職・退職)、教育研究者、大学生に限定させていただきます。
参加費 :500円(大学生無料)
昼食:ご持参いただくか、事前にフォームにてお申込みください(代金1,180円)。学校近辺にコンビニエンスストアもあります。
交通機関:小田急線「鶴川駅」下車 バス2番のりば「鶴川団地行」団地折り返し場下車ほか/京王相模原線「若葉台駅」下車 バス「鶴川駅行」和光学園下車 *休日ダイヤ
オンラインからのお申込受付は終了いたしました。
第2分科会、第4分科会、講演に参加をご希望の方は、11月23日(祝・木)当日、直接、本校にお越しください。