本尊と御祭神は
いずれも善寳寺様と古峯神社様から特別なご縁により賜ったものです。
善寳寺 奥の院に生育した杉の木を拝領し、彫られた仏像
小杉講30周年にあたり善寳寺様より拝領
善寳寺様より開眼供養いただく
小杉講60周年にあたり、善寳寺様に安置される聖観世音菩薩のご分身として拝領
古峯神社 本殿建て替えに際し、旧本殿の御祭神近くにあった御柱を「御霊木」として拝領する。
御霊木が祭られる神棚の御扉は毎年5月13日 古峯神社様を招いての大祭時のみ開かれます。
また、大祭では古峯神社様の鳴動式「釜鳴り神事」が催行されます。
弥彦神社、新潟白山神社、出羽三山神社、高野山、出雲、京都地域など
多くの寺社仏閣を定期的に参拝しております。
島根県 長浜神社様より拝領
善寳寺様、古峯神社様から
講としての表札をいただいております。
善寳寺の歴代住職様から
得度を受けさせていただき
僧侶の資格を授けていただきました。
古峯様の大祭時には神事のお手伝いをすべく
上衣などを賜り、
ご奉仕させていただいております。
令和7年小杉講大祭に際し
善寳寺 第43世住職様から
賜りました。